8日目の行程が本格的にスタートしました。

まずはバスの中から車窓観光ということでブダペストの町並みを行ったりきたりします。

とはいっても土地勘も何もない場所でそれをやられても、自分たちが見ているものが何なのか

ついていけないのですがカゼ

でもそういう時GPSロガーがあるとあとで確認できるので便利ですね。ああ、この建物が

あれだったんだ、と後から一応確認はできますからあせる


実際、町中のルートはこんな感じでどんなルートを辿ったのか、これだけじゃサッパリだあせる
滔滔と―TOUTOUTO



さて、こちらは「英雄広場」を挟んで向かい合っている二つの美術館のうちの1つ、

「現代美術館(Museum of Fine Arts)」ですね。
滔滔と―TOUTOUTO-b

現代美術館に向かい合うのがこちら「西洋美術館」です
滔滔と―TOUTOUTO-c

こちらは上の2つの美術館の間にある「英雄広場」のモニュメントです。英雄広場には少し立ち寄って

くれてもいいのではないかと思いましたが、多分時間と車を停める場所とかがないんでしょう。

あとはそれほど見るものが無い、とか・・・・そうに違いないカゼ
滔滔と―TOUTOUTO-d

アンドラーシ通りという道を進むと道の両脇には、歴史を感じさせる建物が多く建っています。

その多くは個人宅みたいなのが凄いですね。そしてその合間に突然美術館などが混ざってくるの

ですが、まったく違和感がなく調和しているのが凄いところです。
滔滔と―TOUTOUTO-e

町自体が美術館か何かのような雰囲気を持つブダペストですが、あちこちに小さな美術館などが

点在していたります。こちらはロシア文化センターみたいですが。
滔滔と―TOUTOUTO-f

滔滔と―TOUTOUTO-g

こちらはオペラハウスのようです。内部見学ツアーなども開催されているようで、ハンガリーでも

人気の観光スポットのようですが・・・・。
滔滔と―TOUTOUTO-h

滔滔と―TOUTOUTO-i

奥に見えるのは「聖イシュトバーン大聖堂」です。
滔滔と―TOUTOUTO-j

滔滔と―TOUTOUTO-1

これも美術館かな、と思っていたのですが、調べてみると語学学校っぽいですねにひひ

MAPを見ると名前が「Yes You Can! Nyelviskola」とあります。日本でもありますよね、ユーキャンってあせる
滔滔と―TOUTOUTO-2