漁夫の砦から階段を下りた場所でバスに乗り込みます。
このあたりしかバスを止められないのか、観光バスの順番待ちの行列ができていました
青き美しきドナウ、ですが実際にはそれほど水が澄み渡っているわけでは・・・・。
ドナウ川であちらこちらで見かける河の上のホテルはこの街でもやはり見ることができました。
中はどんな感じになっているんでしょうか?
ドナウ川沿いをバスは進みます。なんか夕方の景色に見えなくもないですが、まだお昼前
の写真です
さて、奥にある山はゲッレールト山といいブダ地区にあります。
その山頂に何か建っているのがわかりますが・・・
望遠で撮るとこんな感じです
「自由の像」もしくは「サバッチャーグ(自由の意)像」といいます。
ソビエトの侵攻の記憶として1947年に建てられたのが最初で、その時は枢軸国ハンガリー王国の「解放」
として、その後のハンガリーの共産主義からの体制変更により、ハンガリーの「独立と自由」の
象徴となります。
Google MAPで見るとこんな感じでした。
「自由橋」は緑色の美しい橋です。1896年、ハンガリー建国1000年を記念して作られた橋で、当時は
当時の国王の名をとってフィレンツェヨーゼフ橋という名前だったものが、第2次大戦後、
今の名前に改名されたのだそうです。
この自由橋のすぐ側に次の目的地がありました。
このあたりしかバスを止められないのか、観光バスの順番待ちの行列ができていました

青き美しきドナウ、ですが実際にはそれほど水が澄み渡っているわけでは・・・・。
ドナウ川であちらこちらで見かける河の上のホテルはこの街でもやはり見ることができました。
中はどんな感じになっているんでしょうか?
ドナウ川沿いをバスは進みます。なんか夕方の景色に見えなくもないですが、まだお昼前
の写真です

さて、奥にある山はゲッレールト山といいブダ地区にあります。
その山頂に何か建っているのがわかりますが・・・
望遠で撮るとこんな感じです
「自由の像」もしくは「サバッチャーグ(自由の意)像」といいます。
ソビエトの侵攻の記憶として1947年に建てられたのが最初で、その時は枢軸国ハンガリー王国の「解放」
として、その後のハンガリーの共産主義からの体制変更により、ハンガリーの「独立と自由」の
象徴となります。
Google MAPで見るとこんな感じでした。
「自由橋」は緑色の美しい橋です。1896年、ハンガリー建国1000年を記念して作られた橋で、当時は
当時の国王の名をとってフィレンツェヨーゼフ橋という名前だったものが、第2次大戦後、
今の名前に改名されたのだそうです。
この自由橋のすぐ側に次の目的地がありました。





