大聖堂内を見て回りながら最終的には聖イシュトバーンの右手を目指します。

とはいってもブダペストを代表する建物の1つ。ステンドグラス1つ取っても中々見ごたえがあるので

写真を撮る手が休まりませんあせる

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聖イシュトバーン(初代ハンガリー王)の右手のミイラの看板。現在聖遺物としてこの教会に

祭られています。
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聖イシュトバーン王のステンドグラス。聖イシュトバーン王の時代は日本でいうと平安時代になります。

だいたい1000年くらい前の人物ですね。
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こちらが聖イシュトバーンの右手のミイラとなります。最初は暗かったのですが、誰かが何かを

したらライトがついて明るくなりました。どこかにスイッチがあったのでしょうが気がつきませんでした。
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聖イシュトバーン大聖堂を後にして、大聖堂の裏側の大通りからバスに乗り次の目的地へと

向かいます。いったんブダペストを離れて、また夜に戻ってきます。
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