日本百名山の1つ、茨城県にある筑波山へ行った時の様子です。
筑波山へは一度だけ行ったことがありましたが、そのときはあいにく天気が曇りのち雨という
天気でしかも靄で覆われてしまったので景色をろくに楽しめずに終わった苦い経験があります。
そのリベンジとしていつか行ってこようと思っていましたが今回ようやくそれが叶いました。
前回は車で行きましたが今回はつくばエクスプレスを利用です。この電車も初めて乗りました。
筑波山は男体山・女体山と2つの山頂を持ちますが、今回は男体山にケーブルカーで登り、そこから
女体山山頂を目指します。そのあとロープウェーを使うか歩いて下りるかはそのときの状況しだいで。
筑波山神社の大鳥居をくぐりケーブルカー乗り場(神社の脇に駅があります)を目指します
筑波山神社の拝殿へとやってきました。神社は2つの本殿(それぞれの山頂にあります)と拝殿の
3つで構成されています。この拝殿前は門前町が作られているので一番賑わっているところです。
神橋(しんきょう)、という建物になります。その名の通り橋ですが、普段は渡れません。
大きな門は随神門(ずいしんもん)。何度か焼失し、こちらは1811年に建てられたものになるそうです
つくばと言えばがまの油売り、ということで。
筑波山へは一度だけ行ったことがありましたが、そのときはあいにく天気が曇りのち雨という
天気でしかも靄で覆われてしまったので景色をろくに楽しめずに終わった苦い経験があります。
そのリベンジとしていつか行ってこようと思っていましたが今回ようやくそれが叶いました。
前回は車で行きましたが今回はつくばエクスプレスを利用です。この電車も初めて乗りました。
筑波山は男体山・女体山と2つの山頂を持ちますが、今回は男体山にケーブルカーで登り、そこから
女体山山頂を目指します。そのあとロープウェーを使うか歩いて下りるかはそのときの状況しだいで。
筑波山神社の大鳥居をくぐりケーブルカー乗り場(神社の脇に駅があります)を目指します
筑波山神社の拝殿へとやってきました。神社は2つの本殿(それぞれの山頂にあります)と拝殿の
3つで構成されています。この拝殿前は門前町が作られているので一番賑わっているところです。
神橋(しんきょう)、という建物になります。その名の通り橋ですが、普段は渡れません。
大きな門は随神門(ずいしんもん)。何度か焼失し、こちらは1811年に建てられたものになるそうです
つくばと言えばがまの油売り、ということで。




