南米旅行2日目に出た食事です。

朝はあまりに早い食事(AM4時)でしたのでさすがにホテルでもほとんど何も用意できなかったと見えて

寂しい食事でしたし、昼・夜は高山病にかかったこともあり、昼は一切手を付けられず、夜も半分程度

しか食べれませんでしたカゼ



朝の食事。これだけ。はっきりいってパンくらいしか置かれていませんでしたし、睡眠1時間という

状態では食欲もわかず・・・・パンを1つかじっておしまい。

あと用意されていたジュースで「パインマンゴフレッシュジュース」というものがありましたが

しみじみと不味かったですカゼ

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お昼はクスコ市内のレストラン。アルマス広場から1本道を奥にすすんだ場所にありました。

民俗音楽を聴きながらの食事、と行程表にはありましたし、熱心に歌を歌ってくれていましたが、

私の体調はそんなものを味わうどころではなく・・・・・・カゼ



まずはパン・・・・・も食べる気力はありません
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スープ。もちろん食べてないので味は知りません。入っている麺は伸びた素麺みたいだ、という

感想が聞こえていました。味も薄味だったようであまり美味しくはない、という意見がおおかったです。

まあ、体調不良の人はわりと多かったのでそのせいかもしれませんが。
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こちらがメイン。チキン料理とのことでした。多分鶏肉にパン粉をつけて揚げた

「Miranesa de Pollo ミラネサ デ ポヨ」という伝統料理ではないか、と。要はチキンカツ。

ペルーの料理は日本人に合いやすいと聞きましたが、これも人気メニューの1つみたいです。

美味しそう、でも食欲がまったくわきませんカゼ
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レストランの内装の様子。
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デザート。マンゴーのデザートでしたがどうも、多くの人がイメージしていた味とだいぶ異なるようで

不評のようでした。そういえばメニューにあったドリンクで「パインマンゴフレッシュジュース」がありましたが

朝の食事に用意されていたものと同じものだったようで、朝飲んでいなかった人もここで飲んで

微妙な顔をしていました。このデザートはそのジュースと同じ味つけだったようで

そちらも不評でしたね。
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さて、夕食はウルバンバでのホテル内のレストランでの食事です。

ホテルについてから食事まで2時間弱の時間がありましたので、その間睡眠を取ったら

少し食欲が回復してきたので食べることにしました。



まずはスープ。カレー系のようなそうじゃないような・・・色合いのスープ。たぶんジャガイモのスープ

だったんじゃないかと思いますが。味はちょっと薄かったです。一緒にテーブルに着いた人は

パンについていたバターを中に入れるとちょうどいいと言っていました。私はさすがにバターを

入れる気分まで回復していなかったのでそのまま食べましたけど、確かにちょっと味が足りない

印象がありました。
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メインはこれ。緑色のソースがかかっているものは「ロコト・レジェーノ」という伝統料理です。

ロコトというピーマンと唐辛子の中間みたいな野菜にひき肉などを焼いたものを詰め込んだ料理です。

ロコトはものすごく辛いらしいのですがこれはそれほど辛いわけではありません。

多分色々種類があるのだと思います。

ジャガイモはペルーが本場ですからやっぱりたくさん出てきますね。
滔滔と―TOUTOUTO-h

デザート。あまり日本では食べたことがない味でした。まずくはない・・・・・でも積極的に

食べたいものでもない・・・にひひ そんな感じ。
滔滔と―TOUTOUTO-i