マチュピチュへとやってきました。
マチュピチュ村からこの入り口までは九十九折になっている山道をバスで登ってくるわけですが
木が生い茂っていることと、予想以上にバスが飛ばして走るので
ちょっと撮影は厳しいですね。
もちろんバスを使わずに歩いて登ることも可能で、欧米系の観光客の方を途中何回か見かけたり
しました。
そしてここがバスの終着点であり、マチュピチュへの入り口です。トイレはここにしかないため
必ず寄っておくように言われました。トイレは有料で入り口に料金を徴収する係員が待機しています
中央に写る小さめの山ですが、この山の存在が麓からマチュピチュの存在を見えなくし、結果
スペイン人などから遺跡が守られたのだそうで、今マチュピチュが残っているその功労者ともいえます
最初に見えてきたのが段組になった遺跡で貯蔵庫だったようです。
よく見たら野生のリャマが
このあたりだとまだ視界が遺跡で遮られているため全体の様子が見えませんが
期待がとまりません
マチュピチュ村からこの入り口までは九十九折になっている山道をバスで登ってくるわけですが
木が生い茂っていることと、予想以上にバスが飛ばして走るので
ちょっと撮影は厳しいですね。もちろんバスを使わずに歩いて登ることも可能で、欧米系の観光客の方を途中何回か見かけたり
しました。
そしてここがバスの終着点であり、マチュピチュへの入り口です。トイレはここにしかないため
必ず寄っておくように言われました。トイレは有料で入り口に料金を徴収する係員が待機しています
中央に写る小さめの山ですが、この山の存在が麓からマチュピチュの存在を見えなくし、結果
スペイン人などから遺跡が守られたのだそうで、今マチュピチュが残っているその功労者ともいえます
最初に見えてきたのが段組になった遺跡で貯蔵庫だったようです。
よく見たら野生のリャマが
このあたりだとまだ視界が遺跡で遮られているため全体の様子が見えませんが
期待がとまりません







