マチュピチュの観光ルートのほぼ中間地点です。
インティワタナ(日時計)のある高台から下り、大広場を横断し、「聖なる岩」と呼ばれる岩が
ある広場を目指します。
ちょっと振り返っての写真。左奥の石が組まれて高くなっているところが日時計のあった高台になります。
そんな大きな岩の下に居なくても・・・・・。ただマチュピチュはこうして元々ある岩もうまく都市づくりに
利用していたりします。
大広場を端から見たときの景色。サッカー大会などを十分開くことができそうな広さがあります。
インティワタナ(日時計)のある高台から下り、大広場を横断し、「聖なる岩」と呼ばれる岩が
ある広場を目指します。
ちょっと振り返っての写真。左奥の石が組まれて高くなっているところが日時計のあった高台になります。
そんな大きな岩の下に居なくても・・・・・。ただマチュピチュはこうして元々ある岩もうまく都市づくりに
利用していたりします。
大広場を端から見たときの景色。サッカー大会などを十分開くことができそうな広さがあります。









