南米3日目(ペルー)での食事です。この日はウルバンバのホテルで朝食と夕食、マチュピチュ村で

昼食を取りました。


朝のメニューはビュッフェ形式なので好きな物を取れます。前日の高山病がまだ若干尾を引いている

のか食欲が完全に回復していないので軽めで。個人的にはお粥があったのがとても有難かったですグッド!

右上のお湯は日本からティーパックの緑茶を用意してきたのでその為のもの。こういう体調のときは

やはり慣れたものが欲しくなりますにひひ

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お昼のレストラン。ここも実はビュッフェ形式でしたので適当に選んだものです。

まあ、なんと言うか・・・・正直これは美味しそうだ!と食欲を刺激するものがあまりなかったのですよ・・カゼ

左上のお肉とトマトとポテトはペルーの伝統料理「ロモ・サルタード」という国民的料理ですが・・・。

まあやはり食欲が完全ではなかったということで・・・・下の方のパンとご飯の間のものは

これも国民的料理の「セビッチェ・デ・ペヘレイ」ですけどこちらもあまり食べませんでしたね・・・。
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ランチのレストランの様子。トレーがこんな感じで置かれていました。
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こちらはマチュピチュ村で食べたアイスクリーム。お土産屋巡りで2~3時間歩き続けさすがに疲れた

ので、休憩を兼ねて入ったお店で食べたものです。メニューをみて「アイスクリーム」とあったので

頼んだら予想以上の大物がでてきました目 価格は15ソル。ドルにすると6ドル弱といったところです。
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夜は宿泊先のレストラン。ウルバンバの街を見て歩いたわけではありませんが(ホテル自体が

高い壁で囲まれ入り口には警備員付きの門、ということで外とは隔絶されていたホテルでした)、

バスから見る限り観光客が入れる(旅行会社が利用できる)ようなレストランはあまりなさげな

街でしたので、ホテルでの食事となったのではないか、と思います。


ただ、このホテルあまりにきれいで立派過ぎて町の中であきらかに浮いていそう・・・・あせる
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夕飯の前菜のスープ。勝手にカレー系かと思っていたらちょっと違いました。ジャガイモ系の

スープだったかな?
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メインは「ロモ・サルタード」。お昼にも出ていましたね汗ビュッフェ形式の食事が混ざるとこういう

こともあるさ・・・・。味はこちらの方が美味しかったです
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デザートはフルーツポンチ。特に変わったところはありません。普通に日本で食べるものと同じ

味でしたにひひ でも南米まできて日本で食べられるものを出さなくても・・・と以外とツアー客からは

不満な声も漏れ聞こえてきました。3日目ということもあり時差ぼけも解消されだして、体力もあるしと

食欲が一番盛んなタイミングですからねぇあせるこれが後半とかならきっと有難く感じるんだろうな・・・と

思いました。
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このホテルのレストラン、というか食堂には薪を使う本格的な暖炉で部屋を暖めていました。

う~ん贅沢な感じ。暖炉の上の花も生花です。こんな所に置いておいたらすぐに枯れてしまいそう

ですが、元気なところをみるとしょっちゅう交換しているんでしょうね。
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