ホテル「アグストゥス ウルバンバ」の庭の様子です。

2泊しましたが着いた初日は高山病の影響で(まだ日が高いうちに着きましたが)さっさと仮眠、

翌朝はマチュピチュ観光ということで日の出前に出発したので外は真っ暗、帰ってきたのも

遅かったのでやっぱり真っ暗。ということで日が出ているタイミングでホテルの庭を見ることが

できたのはこの4日目の朝、ホテルを出発する前のみでした。



こうして明るいタイミングで見るとホテルと言うよりも集合住宅地のようにも見えますあせる
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ペルーの家の屋根に置かれている2頭の牛の像。日本でいうと沖縄のシーサーがとても近い感じ。
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ホテルの庭はこんな感じ。クスコと違い比較的高度が低いのでそれなりに木も育ちます。

奥には農家の納屋のような建物がありました。

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各部屋の建物はアパートみたいな外観ですが、こちらの食堂は洋風のお洒落な感じです。

このときには気がつきませんでしたが、この食堂の奥にあるホテルの建物は少し立派な

感じでしたので少しお高い部屋が集まっているのかもしれません
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山裾に描かれた文字。地上絵もこんな感じなのかな・・・と思いながら見ていました。

これは近くの学校のいわば卒業制作のような物なんだそうです。数字に何の意味があるのかは

・・・・・忘れたカゼ
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ホテルの庭を適当に歩いていたらみつけた一角。農家の庭先風な感じですね。それもヨーロッパ的な。
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意外と広くて見ごたえがありますね、この庭。というわけで出発までの時間をここですごすことにしました。