アートアクアリウムの壁に沿って色々な種類の金魚たちが展示されていました。

金魚は突然変異などから生まれたそうですが、それにしても個性豊かすぎにひひ



赤蝶尾
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ランチュウ
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ピンポンパール
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トラオランダ
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ショートテール出目金
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個人的にはピンポンパールがかわいらしいと思いました。最後の出目金はなんというかエイリアン

みたいで怖いですあせる
東京タワーにもありますが、スカイツリーにも床がガラス(今は透明アクリルなんでしょうが)に

なっていてそのまま下を見下ろせるという場所があります。


個人的には、頭の中では、「割れるはずがない」というのが理解できていますが、

実際にそこに乗れといわれると感情がそれを拒否するのでカゼ、おっかなびっくり、腰がひけた状態で

覗き込むのが精一杯ですがあせる

中にはその床の上で飛び跳ねたりしている人たちがいますが、きっと彼らとは一生このことでは

分かり合えないだろうな~~~~と思いますあせる

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展望デッキは2層構造になっています。当然ルックダウンコーナーは下のフロアにあります
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展望デッキ下のフロアからの眺め・・・・まあさすがにほとんど違いがあるわけがありませんが。
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こちらがルックダウンコーナーの様子。こうしてみると、スカイツリーの柱の構造が

単純にまっすぐなのではないということがわかります
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このスカイツリーを実際に建てた建築作業員の方はこの景色を、ガラス越しではなく直接見ていたわけで、

高いところが苦手な私にはとても無理ですねガーン
夜景の掲載されていたHPを見て触発されて仕事帰り、都庁の展望デッキへ。

まあ持っていたのはコンデジだし三脚も当然無いし、で理想と現実のギャップを

写真で味わったりしてましたがカゼ


・・・・・腕が、というのは言わないのが情けというものですよあせる
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だいたい園内を3/4くらい回ってきました。最後には航空発祥記念館へ行くつもりなので

そちらに少しずつ向かっているところです。


途中にあった少年航空兵の像などを見たりしながら先へと進みます

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再び放送塔の側まで戻ってきました。ここから航空発祥記念館まではすぐですが、その前に

バラが咲いていたので少し見物をかねて小休止。出店がいくつか出ていたので軽食を食べたり

しながらバラを見ていました。
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バラ園、というほどは咲いていませんが、近くにベンチなどがあるのでゆっくりと休みながら

バラを楽しむことができるのはいいですね。
さてそれなりに歩きつかれてきたので新宿御苑の散策も終わりにします。

出口に向かいつつ、適当に園内を撮りながら進んでいます。紅葉の時期などならもっとのんびり

回るんでしょうけど、訪れた時期(初夏の頃)にはそこまで長居するほどのものは

あまりないのも確かです・・・・・。天気もいまいちでしたしね。

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ギボウシなんかはこの時期結構目立つ花ですね
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キンシバイというらしいですが、こちらは少し地味かな
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と見て回ったあたりで出口につきました。手軽に来れる公園ではあるのでしばしば行きますが

長いこと工事していた温室をようやく見ることができましたね。広さ的には夢の島などに比べると

少し小さいと思いますが、新宿という便のいいところにあるというのは大きな長所だと思います。

また時期を見ていきたいと思います