武蔵御嶽神社の階段をひたすら登り、ようやく社殿が見えてきました。

最後の階段がまだ残っていますがガーン ここまでの階段も雪が結構残っていてのぼるのも

一苦労させられました・・・。
滔滔と―TOUTOUTO

その階段の途中で後ろを振り返ってみますと秩父の山々が眼下に広がり結構な景色がそこにはあります。

意外なほど高い場所にあるんですねえ。ここ。
滔滔と―TOUTOUTO

ようやく登り切ったので、まずは目の前に鎮座しておられる狛犬を撮ってから奥に進みます
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO


さて武蔵御嶽神社の入り口までようやく到着しました。

この辺りになると、結構雪が残っており、路面が溶けて凍った雪によりツルツル雪の結晶なので

注意しながら先にすすみます。
滔滔と―TOUTOUTO

特に階段がやばいのでドキドキですあせる

途中のベンチにも雪が残っているので休めませんしねえ。
滔滔と―TOUTOUTO

途中、結構な大木もあちこちに見かけたので撮影しながら階段を上っていきました。
滔滔と―TOUTOUTO



クラシックカー。

今の車にはないデザインを持ち、なんというか優雅な感じがしますね。
滔滔と―TOUTOUTO

車がまだ、一般人には高値の花だった時代のものなのでしょうけど、その分各パーツに

対するこだわりが半端じゃないと思います。
滔滔と―TOUTOUTO


御岳山の神社に向かって道を進むと、家々が軒を連ねる場所にでました。

こんな山の上のほうにも住んでいる人がいるんだなあ(まあ宿が多いのでしょうけど)と思いつつ

歩いていたら、結構な年代物の家を発見!

多分実際に住んでいる方もいる模様ですので外からそっと撮影。でもこういう家っていいなあ。

滔滔と―TOUTOUTO

そしてさらにすすむと今度は随分と険しい場所に生えている木を発見。

なぜこんなところでここまで大きく育てるのか不思議・・・・・。
滔滔と―TOUTOUTO


まあ、体調不良の兆しは7日から有ったのですが。

何か、目の奥が痛いというそんな感じ。このままにしておくと頭痛となり動けなくなるなあ、とは思っていた

のですが、仕事なのでどうしようもなく。

仕事中目薬などをしても悪化の一途。勤務が終わりさっさと帰りましたけど家につくころには

もうかなり来ていました。

しょーじき、会社で最近流行りショック!のインフルという可能性も頭の片隅をよぎったのですが。

幸い、翌8日は夜勤のため、24時間も勤務と勤務の間に時間があったので、ひたすら寝ていました。

お陰で体調は大分回復、どうやらインフルではなかったと思われます。

さあ、体調を完全回復させるためにも早く寝ようぐぅぐぅ