クラシックカー、ですね。昔の車の方が個性があったようです。威風堂々といった感じの面構えですね。

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

晴れという天気予報を信じて出掛けた宝登山でしたが、基本曇っておりましたくもり

まあ天気はどうしようもありませんけどね。

でも撮影中ちょっと雲の隙間から青空が広がったので良しとしましょう。

滔滔と―TOUTOUTO-青空を背景に

滔滔と―TOUTOUTO-青空を背景に

滔滔と―TOUTOUTO-青空を背景に

滔滔と―TOUTOUTO-青空を背景に

滔滔と―TOUTOUTO-青空を背景に

この程度の雲だと、真っ青な青空よりもアクセントになって楽しいのですが、中々うまくいきませんね
ブルー。

滔滔と―TOUTOUTO

エンジンルームまでブルー。この状態を実際に走らせながら維持できるのであればいいのにね。
望遠レンズで一部を切り取って撮るのも好きですが、広角で花を画面一面に撮るのも大好きです。

滔滔と―TOUTOUTO-満開

滔滔と―TOUTOUTO-満開

滔滔と―TOUTOUTO-満開

滔滔と―TOUTOUTO-満開

滔滔と―TOUTOUTO-満開

画面が非常ににぎやかでいいなあ。反面何をとりたいのかがぼやけるという問題もありますけどね

SONYの「春のα体験会」東京会場に参加してきました。

なんといっても「無料」の文字に大きく心を揺さぶられて申し込んだのですけど。

そこではα900+先日出た新レンズの体験セミナーを受けられるとあったので、実際に

体験できるのかな、と思っていたのですが・・・・実際には座学中心でほとんどセミナー中

触れなかったのが残念でした。でもプロカメラマンの方がイタリアで撮ってきたと言うα900+

24-70のZEISSレンズと新レンズ2本で撮った写真はさすがの一言でした。

あんな写真撮りたいもんだ・・・・・。こういうのを見せられちゃうとこのカメラ+レンズを買えば

自分も撮れるかも・・・と思わされちゃうんですよね・・・・・。実際はカメラマンの<腕>なのは頭では

わかっちゃいるんですがしょぼん


尚、カメラにはセミナー終了後、別の場所に用意されていて好きなレンズとセットで試し撮りなど

させてもらえたのですが、でもα900のファインダーはやはり見やすいですね。

そのあとで自分のα700のファインダーをのぞいた

時、随分暗く小さく感じて驚きました。ただα900のファインダーだと広すぎて眼鏡を掛けていると

隅まで見るのがジャマになってしまうのがネックかも。


まあ、少し欲しくなりましたけど・・・・・お金が・・・・・先にレンズも欲しいしなあ。