熊野神社から再び公園内へ。とはいっても公園内の広場方向ではなく、ふとみかけた
泥沼があったり雑草が生い茂る区画へ。ここは昆虫(トンボなど)が育つように工夫された
区画のようです。そのため公園のメイン広場には実はあまり生えていない雑草なども
沢山生えています。
ちょっとしゃがんで撮って見ました。まあ、タンポポなどありふれた花ばかりですけどね。
まあ、実際には雑草と言う名の草はいない!ということでそれぞれに名前がついているのでしょうけど
泥沼があったり雑草が生い茂る区画へ。ここは昆虫(トンボなど)が育つように工夫された
区画のようです。そのため公園のメイン広場には実はあまり生えていない雑草なども
沢山生えています。
ちょっとしゃがんで撮って見ました。まあ、タンポポなどありふれた花ばかりですけどね。
まあ、実際には雑草と言う名の草はいない!ということでそれぞれに名前がついているのでしょうけど

公園を散歩していてちょっと寄り道。公園のすぐ隣にある熊野神社に出てみました。
神社の規模としてはそれほど大きい神社ではありませんが、神社らしい静けさに満ちた
中々趣のある神社だと思いました。まあ隣が大きな公園だからこそ、喧騒から少し離れている
のかもしれませんね。
神社の規模としてはそれほど大きい神社ではありませんが、神社らしい静けさに満ちた
中々趣のある神社だと思いました。まあ隣が大きな公園だからこそ、喧騒から少し離れている
のかもしれませんね。
墨田川といえばカラフルで個性的な橋がいくつも架かっていることでも有名です。
でも船にでも乗らないと中々一度にみる機会はありませんからね。また橋を見上げるという
機会も中々ありませんし。そんなわけでいくつかの橋をまずは紹介。
<蔵前橋>米蔵が軒を連ねていたことで名前のついた蔵前という地名から、黄金の稲穂をイメージ
しての色だそうです。
でも船にでも乗らないと中々一度にみる機会はありませんからね。また橋を見上げるという
機会も中々ありませんし。そんなわけでいくつかの橋をまずは紹介。
<蔵前橋>米蔵が軒を連ねていたことで名前のついた蔵前という地名から、黄金の稲穂をイメージ
しての色だそうです。
公園内にはいくつかの像が置かれていますが、こちらもその1つ。
『絆』というタイトルがつけられています。
逆周りで回ってきたので、最初は後ろから失礼しました
何がどう絆なのかこれだけでは良くわかりませんね
説明には人と自然と地域社会と人々の絆を表したものらしいのですが。芸術は難しい
『絆』というタイトルがつけられています。
逆周りで回ってきたので、最初は後ろから失礼しました

何がどう絆なのかこれだけでは良くわかりませんね

説明には人と自然と地域社会と人々の絆を表したものらしいのですが。芸術は難しい




















