こんな車もありました。
こちらは車のデザインもさることながら、そのボディカラーが特徴的。
つや消しブラックだそうですが、以外とありそうでなさそうなカラーですね。
ただのブラックよりもよほど印象に残る色合いです。
街中で走ると目立つでしょうね~~。車自体は決して派手ではないのですが。
こちらは車のデザインもさることながら、そのボディカラーが特徴的。
つや消しブラックだそうですが、以外とありそうでなさそうなカラーですね。
ただのブラックよりもよほど印象に残る色合いです。
街中で走ると目立つでしょうね~~。車自体は決して派手ではないのですが。
6月20日、ビックサイトで行われていたのは輸入車の展示会。中々輸入車を見る機会もないので
暇だったこともあり行ってきました。
見て思ったことは、やはり輸入車は非常に個性的な姿をしている車が多いことですね。
日本車は性能はいいのでしょうが、どれも似たり寄ったりになっていると思うのですが、
外車は燃費とか使い勝手とかを時に無視したかのような車があるから面白い。
実際に運転するのは大変そうな車も多いけど
個人的に一番気になったのがこの車。とにかくでかくてごつくて日本車には絶対無いタイプの車ですね。
燃費もすごそうだし、街中走るのも大変そうだけど。そもそも値段が・・・・いっせんまんえんですか
この無意味なくらいごつい外見がなんとも・・・
ドアです。個性的でいいなあ。
中もかなり広いです。まあ三人が横並びに座れるスペースがありますからね。
真ん中の台というかスペースもなんと贅沢な作りというか・・。
なんだか良くわからない計器が沢山ついています。でもこの車だと、高速の料金所で
お金を手渡しするのは助手席に誰かいないと無理でしょうね・・・ETC必須?
もしくはマジックハンドか?
暇だったこともあり行ってきました。
見て思ったことは、やはり輸入車は非常に個性的な姿をしている車が多いことですね。
日本車は性能はいいのでしょうが、どれも似たり寄ったりになっていると思うのですが、
外車は燃費とか使い勝手とかを時に無視したかのような車があるから面白い。
実際に運転するのは大変そうな車も多いけど

個人的に一番気になったのがこの車。とにかくでかくてごつくて日本車には絶対無いタイプの車ですね。
燃費もすごそうだし、街中走るのも大変そうだけど。そもそも値段が・・・・いっせんまんえんですか

この無意味なくらいごつい外見がなんとも・・・
ドアです。個性的でいいなあ。
中もかなり広いです。まあ三人が横並びに座れるスペースがありますからね。
真ん中の台というかスペースもなんと贅沢な作りというか・・。
なんだか良くわからない計器が沢山ついています。でもこの車だと、高速の料金所で
お金を手渡しするのは助手席に誰かいないと無理でしょうね・・・ETC必須?
もしくはマジックハンドか?
さて、三笠も一回りし終わったので下船してすぐ近くにある猿島観光に向かうことにしたのですが、
次の船が出るまで1時間近くあったので、再度三笠の撮影に。今度は正面からの三笠を狙います。
とはいえ、三笠正面は海に向かっているため、撮影できる角度が限られてしまうのが
難点ですが。三笠向かって右側側からしか撮れないのはどうしようもありませんね。
どうしても取りたければ船からの撮影になります。そんな方は猿島観光の船が良いようですね。
そうこうしているうちに時間がきたので猿島に向かいます。本当は食事を取りたいところだったのですが
近くに食事所がないのが三笠公園の欠点ですね・・・・
次の船が出るまで1時間近くあったので、再度三笠の撮影に。今度は正面からの三笠を狙います。
とはいえ、三笠正面は海に向かっているため、撮影できる角度が限られてしまうのが
難点ですが。三笠向かって右側側からしか撮れないのはどうしようもありませんね。
どうしても取りたければ船からの撮影になります。そんな方は猿島観光の船が良いようですね。
そうこうしているうちに時間がきたので猿島に向かいます。本当は食事を取りたいところだったのですが
近くに食事所がないのが三笠公園の欠点ですね・・・・
楷の樹という樹が湯島聖堂には植えられています。
孔子の墓所に植えられているという樹で、聖堂に植えられているのは孔子の墓所の樹から種子
を持ち帰り植えられたもの、ということでまあ由緒正しい家系ならぬ樹系といえる樹ではないかと
思います。枝や葉が整然として形が整っているので「楷書」の語源になったという説もあるとか。
実際、癖のない、すらっとした葉の形をしています。子供が書く葉っぱはまさにこの形といえるような
そんな感じですね。
後ろに立っている像はもちろん
湯島聖堂ですが、神田祭の後に寄ったのでこの辺でそろそろ閉まる時刻になってしまいました。
一度くらいは行きたいと思っていたのでついでとはいえ、寄れてよかったです。
孔子の墓所に植えられているという樹で、聖堂に植えられているのは孔子の墓所の樹から種子
を持ち帰り植えられたもの、ということでまあ由緒正しい家系ならぬ樹系といえる樹ではないかと
思います。枝や葉が整然として形が整っているので「楷書」の語源になったという説もあるとか。
実際、癖のない、すらっとした葉の形をしています。子供が書く葉っぱはまさにこの形といえるような
そんな感じですね。
後ろに立っている像はもちろん
湯島聖堂ですが、神田祭の後に寄ったのでこの辺でそろそろ閉まる時刻になってしまいました。
一度くらいは行きたいと思っていたのでついでとはいえ、寄れてよかったです。


















