猿島を歩いているとレンガ造りのトンネルにたどり着きます。

レンガ造りの区別は正直わかりませんが、ここにあるレンガ造りは非常に貴重な物だとか。


滔滔と―TOUTOUTO

フランス積みとイギリス積みなんて種類があるんですね。

さてそのトンネルですが、入り口はこんな感じです。中は暗く奥の様子を見通すことはできません。

まるでRPGのダンジョンの入り口のような気がしますニコニコ

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ちなみにレンガはこんな感じでした。コンクリートの壁、よりもはるかに風格がありますね。
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さて、中はこんな感じです。一応照明もありますが・・・・・。また所々分岐がありますが(今は

封鎖されているので一本道です)戦時中に、見張り台への近道だったり保管庫だったりします。
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ようやく出口です、がトンネルはいくつもあるのですニコニコ
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猿島には戦前作られた要塞が残っております。この要塞跡は実際には使われなかったために、

無傷で昔の姿をとどめているのは幸いですね。

この要塞ですが、当然防衛のために、海から直接見えない(=攻撃を受けない)ように造られていますので

森と岩の間を縫うように設けられています。

比較的細い岩の間の道を進んでいくのですが、途中から岩をくりぬいてレンガで入り口を作った

穴が見えてきました。こちらが要塞のそれぞれの部屋になるのですね。
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立てこもったり弾薬を保管したり・・・用途ごとに部屋が作られています。
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中に入れないのが残念ではありますが・・・
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随分高いところにも窓があります。
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この要塞が実際に使われていたとき、どんな感じだったのでしょうか。
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上への階段は見晴台に続きます。さらに行くと前回の記事にUPした展望スペースへ出ることができます。

戦中は見張りをするために設けられたのでしょう。
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車は、正直いってあまり詳しくありません。日本車でさえも良くわからないのに外車なんて車の名前など

ほとんど知りません。ですので目に付いた気になった車をとりあえずUPしているわけですがあせる

やはり車の名前も控えておくべきだったかな、と思います。まあすべて名前が書いてあったかと言うと

無かったと思いますが。


こちらの2台は私の持つアメ車のイメージそのものです。ちょっと無駄に大きいとも思いますが

乗ってみると楽しい車なのではないでしょうか。

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こんな車もありました。公道を走れるレースカー、といった感じですね。道を走っていたらまずカメラを

向けるなニコニコ
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こちらは車の形というよりも塗装が気に入って撮りました。どこか宇宙を思わせるデザインですよね。
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富士に続くレース観戦として菅生まで会社の仲間といってきました。

天気は曇りもしくは雨という予報を見ていたので、装備は雨天対策に絞っていたのですが、

・・・・・・・・・日中は見事に太陽晴れが照りつけるという真逆の天気に、日焼け対策をしていなかった

腕やら顔やらは見事に真っ赤になっておりますしょぼん

しばらくは腕はお湯につけられそうもありません・・・・・・・・・・・・・・・・・・ガーン
外車というとどこか、巨大な車というイメージがあるのですが、今回の車はそのイメージどおりの車です。

まずはこちら。前からみたらどこかトラックのようなデザインをしていますが、こんなデザインの車は

まず日本ではお目にかかりませんね。

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上の車の先端にある像。こういう所に凝っているのも外車ならでは、ですね
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後ろから失礼します!日本車でもありそうなデザインでありながら扉が上の方に開くというのも珍しい!
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前からだとこんな感じ。
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日本車と比べてがっちり造っている、そんな気がするのも外車のイメージ。こちらもものすごく

頑丈そうだと思いました。
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んでエンブレムはやはりかっこいい、と。
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