一通り車を見終わったので、ついでに飾ってあった小物類も少し撮って見ました

ちびっ子レーサーズ、といったところでしょうか。頭と胴体の大きさがアンバランスなのが

とてもGOODです!
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イギリス製のネオンだそうで、売り物なんですね。3万円は高い?安い?

これを乗せて走るとみんなタクシーと誤解しますねあせる
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この金具にこんな使い方があったのか叫び  やったら色々な人から怒られそうな気もしますけどしょぼん
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SONYのデジ一の新機種としてα850の情報が公式サイトからリークされた

との記事を見つけたので見てみたところ、確かにα850のマニュアルがPDFでダウンロードできる

ようになっていたあせる ダウンロードもできたしこれは間違いなさそうです。まあ英文でしたけど。

スペック的にはα900の廉価版といったところのようですね。

秒間3コマの撮影だったり、ファインダーが視野率98%らしいですが、これが本当なら一番

採用して欲しい部分の機能をα900と比べて落とされてしまったので、これならどちらかを選べと

言われたら多少高くても900を買いますね・・・・・・。まあどちらにしても当分買わ(え)ないけどガーン
日蓮洞窟を見終わったので、大体目ぼしいところは見終わりました。

船の時間もあるので、船着場に戻ることにします。とはいえ、行きと同じ道をたどるのも

なんなので、別の道を進みます。こちらは行きとは違い、見晴らしの良い島の上の方を歩く

コース。少し上り下りがありますが、それほどのものでもないので、晴れた日にはこちらの方が

景色も楽しめると思います。


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道も整備されているので楽ちん、です。ただしトイレは無いのでそこだけは注意ですが。

尚、猿島はこんな感じになっています。私は行きは太い直線のコースを、日蓮洞窟からの

帰りは細い曲がりくねった道を通ったのですね。
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尚、こんな看板もありました。さすが元要塞汗
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展示車両は屋外にも飾ってありました。スペースを広く取れるのが屋外のメリットでしょうね。

同じ車を沢山並べられますから。

というわけでまずは小さい頃からの憧れの車、ランボルギーニです。

とはいっても本当に憧れているやつとはちょっと違いますけど。ライトが上に飛び出してくる、あの

平べったい車がやはり一番だなあ。これはちょっとデザインが新しすぎるかも・・・

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こちらはフェラーリですね。こちらも中々。しかし派手な塗装ですね。タトゥみたいだあせる
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さらにこんな車も外に飾ってありました。見事なポージングを決めておりますクラッカー
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