昔のチョコレート菓子のパッケージ・包装紙を集めたコーナーもありました。菓子とはいっても

当時は高級品でしょうから、子供たちよりも大人をターゲットにしたパッケージなのではないかと

思います。だからこそ、結構凝っていて高級感漂う包装紙が多いのではないでしょうか。


滔滔と―TOUTOUTO

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この辺になると大分子供たち向けのお菓子として広まってきたのかもしれません
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こちらはポスターです。
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カカオの実、です。結構大きいんですね。だいたい15~25センチくらいにはなるそうです。
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たまたま立ち寄った新宿丸井ですが、屋上にイングリッシュガーデンなる物がある、と

そこで知ったのでちょっと寄り道してきました。

規模は小さいですが、立派に庭園していました。結構人も少ないので穴場かもしれませんね。


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今回のカップはチョコレートドリンクとほぼ同時代にやはり貴族たちに好まれて飲まれていた

コーヒーや紅茶のカップであるデミタスカップです。

デミタスっていうとデミタスコーヒーをイメージしますがこれで紅茶なんかも飲まれていたんですね。

調べてみたら「デミ」=少量。「タス」=カップという意味だとか。知りませんでした汗

しかしさすがに煌びやかなカップが多いこと。個人的には飲みにくくて洗いにくそうと思ってしまうのですがあせる


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見ていて思ったのは、やはりキャンピングカーは、元々の車体の大きさが、中の装備や居住性に

大きく影響がでるなということでしょうか。普通の車よりもかなり大きく差がでますね。

もちろんそれに応じて価格もBIGになっていくわけですし、大きすぎて通れる道もかなり限定される

など不便なことも多くなるとは思います。


でもやっぱり憧れるなあ。宝くじでも当たらないかなあべーっだ!

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こうやってキャンピングカーを間近で見たのは初めてでしたが、大きいのからコンパクトなのまで

色々ニーズに合わせて揃っているんですね。初めて知りました。

あとは、1千万近くの車なのに、結構売れている(売約済みの札があり、入れない)のにも驚きました。

格差社会というやつを実感させられて終わりにしたいと思いますカゼ