市電にのって20分・・・ということは歩いていたら果たしてどのくらい掛かっていたものか・・・・、ようやく

フランクフルトの中心に到着です。フランクフルトの駅舎の目の前が各市電の停車所になっているので

フランクフルト市内を散策するのに何度か来る事になりました。

尚、この時の時間は夜22時前後、です。さすがに大都市だけあって人通りが多いですね。

お店も結構開いていました。


フランクフルト中央駅です。かなり大きな駅で1日の利用者数は35万人でドイツ一だそうです。
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中に入ってみました。天井が高いですね。
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駅の中の様子。改札がないのでホームとそれ以外が分かれておらず、広々と感じられます。
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普通に自転車を持って入ってこれるのがヨーロッパの鉄道のいいところだと思います。

自転車専用車両、なんてものもありますしね。日本も改札撤去すれば可能になるのでしょうか?

日本の鉄道会社はあまり乗客を信用していない(から乗る前後で改札がある)、という話も聞いたことがあります

が、だとしたら残念ですね
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小腹がすいたのでマックでも・・・とはしませんでしたが、この時間でも空いているキオスクで色々

飲み物やお菓子を調達しておきました。ホテルの近くにはお店がなかったので。
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駅前の市電乗り場です。各方面への市電が出ています。とりあえずこの日はもう10時を回ったので

ホテルに戻ることにしましたが。
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とりあえず翌朝またここに来ようと思いつつ撤収しましたニコニコ
明治20年に日本で初めて作られた洋式の牧場である神津牧場にハイキングを兼ねて行って来ました。

練馬区のNGOが主催している登山クラブの一般公募に応募しての参加です。


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天気は快晴!青空が澄み渡っていい感じです!ここは途中にある道の駅。ここでトイレなどを

済ませたら山の中に入ります。まあもう少しバスで上までいくのですけど。
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夕食後あらためてフランクフルト中心街へ向かってみました。

市電を使うという手もありましたが、とりあえず最初は徒歩でテクテクと・・・・。

途中で後悔する羽目になりましたがあせるいや、思った以上に遠くて・・・・。


それでも途中で見かけた建物を撮ったりしていましたけど。
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結局途中で徒歩で行くのはあきらめ、市電を使って移動することにしました。

市電はこんな感じです(こちらはまだ日が出ている時に取った写真ですが)

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あとどのくらいで着く(来る)のかも分かるようになっています(17が路線名で12が到着時間までの分数)
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市電の乗り場はこんな感じです。真ん中にあるのが自動券売機です複数の言語に対応していますが

日本語はありませんでした。しょーがないので英語を選び「??」と頭をひねりながらチケット購入ニコニコ
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市電の中はこんな感じ。2両編成でした。この時は特に車掌などは乗っていなかったで買ったチケットを

見せる機会はありませんでした。ドアにある丸いスイッチを押すとドアが開きます。
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人身事故の為、朝通勤する時点で全線で運転を見合わせてしまっており、

復旧の見込みがわからなかったため、かな~り迂回しての通勤となりました。

普段なら最寄り駅まで自転車なのですが、別路線にでるため久しぶりにバスに乗りましたよ。

タイミングよく来てくれて助かりました~~ニコニコ



でも不思議なのは乗り換え3回もあった(通常ルートだと1回のみ)のに、なぜか会社の最寄り駅についた

時間はいつもとまったく同じ(最後の新宿線のところで、いつも乗る便に追いついた。もちろん乗り換え

駅は違うので、着いたとき初めて気がつきました)だった、ということですかね。


普段のルートが乗換えが少ないだけで、いかに遠回りをしているのかを実感しましたよ。


まあ楽なのでルートを代えるつもりはありませんけど(通勤代も高いしね)