本川越の駅から蔵が並ぶ地区へ向かう途中、1本道を反れると

「大正浪漫夢通り」と名づけられた道に出ます。ストレートに蔵の地区へ向かう道を歩くよりこちらの

道の方が多分楽しいです。蔵の地区が江戸時代を感じさせる景観なのに対し、こちらは

明治・大正の近代を感じさせる建物が並んでいます。まあタイムトンネルを通っているような感じ?
滔滔と―TOUTOUTO

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滔滔と―TOUTOUTO

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白いつつじを集めてみました。純白のつつじというものもいいですよね。

ただ、受粉の関係か、赤やピンクが混ざったものもちらほら見かけるのがちょっと

残念といえば残念?まあアクセントになるからそれも良し?

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蔵の街、として知られる川越に行ったときの写真です。

川越に来たのは今回で2度目になります。ただ1回目は写真は撮ったのですがDVDにバックアップを

とる前に保存していたHDDがクラッシュして消え去ってしまったのでカゼ、まあリベンジも兼ねています。


まずは熊野神社にちょっと寄り道してみました。ちょうどお祭りが開催されていたので

引き寄せられた感じですね
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山車も置かれていました。
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山車の側面には御伽草子の木彫りがニコニコ
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つつじというとやはりピンク色の花が最初に浮かびます。いちばん「らしい」色なんじゃないでしょうか。

そんな花がぶわっとばかりに咲き誇っているととても画面が賑やかになってくれます音譜

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