浦賀巡り 6浦賀湾から次の目的地「燈明堂(とうみょうどう)」へ向かいます。 途中ヨットハーバーなどを横目に見ながら海沿いをテクテクと歩きます。思ったより距離が ありますね。 この付近までくればあと少し。左に曲がれば よ~くみると前方に小さな建物が。あれが燈明堂ですね。でも道が曲がりくねっているので 到着するにはもう少しかかりました。 やっとつきました 岬の先端にあるのが燈明堂。燈明堂とは要は江戸時代の和製灯台のことです こちらが燈明堂、です。今の灯台に比べればそりゃ小さいですが、当時は明かりも少なかったでしょうから これでも用を成していたのだと思います
2011入間航空祭 その124機編隊の演目を2つ。実際には途中で残りの2機での演目が間に入りますがうまく 撮影できなかったので飛ばしています <レターエイト> 文字通り「8」を描く演目です。横向きなのでどちらかといえば「∞(むげんだい)」の方が 近いような気がしますが。4機編隊が左右に途中分かれて最後にまた合流するという演目です。 <フォー・シップ・インバート> ダイヤモンド編隊でやってきた4機が背面飛行をするという演目です。背面飛行をしながら きれいに編隊を組む、というのがこの演目の見所ですね。逆立ちしながらきれいに行進をするような もの?といったら少し違うかもしれませんが。
浦賀巡り 5愛宕山公園を出て浦賀湾沿いに歩いてみました。 結構釣りをしている方が多かったですね。沢山魚が釣れるのでしょうか? 個人的には海に結構ごみが浮いているのであまり釣に適した場所とは思えなかったのですが・・・ 途中あったおばちゃんと会話していて東京から来たといったらなんでこんな何もないところに来たの、と 言われたのが記憶に残っています。まあ地元の人からすればそうなのかもしれませんね。 私だって練馬に遊びにきたという人がいれば同じことをいいそうな気がしますし
2011入間航空祭 その11<ハーフ・スロー・ロール> 2機が並んで飛んできて途中でくるっと背面飛行になりそのまま飛んでいく。 言葉にすると簡単ですね やるのはタイミングだとか技術だとか大変なんでしょうけど