れきはくも近世から近代へと時代が移ってきました。


最初はなんだこの変な人形は?と思っていましたが
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こういう物だそうで・・・・妖怪?
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こうなりました叫び
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戦前の町並みを再現したコーナー。ごちゃごちゃした町並みといった感じですが

どこか懐かしい気も・・・。
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戦時中の兵隊さんの様子も展示されていました。
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戦後の混乱期をあらたしたコーナー。
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5DⅢの練習で光が丘を散策した後、もうすこし別の場所も撮ってみたくなったので

お台場まで足を伸ばしてみました。

レインボーブリッジを一度歩いて渡ってみたかったというのも理由の1つです。

いつもゆりかもめに乗って渡るだけでしたからね。

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下から見上げるとかなり圧倒される大きさですね。
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橋を渡るにはエレベータで6Fの高さまであがります(エレベータは乗り場の2Fと6Fしか止まりませんが)

車がビュンビュンと通り過ぎていきます。
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2箇所ほど柱を迂回するように外に突き出ている場所があり、そこからなら(金網がない部分が

あるので)写真が撮りやすいです。
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こちらはお台場側。この階段は何のためにあるのでしょうか?
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レインボーブリッジを渡るとお台場海浜公園につきます
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博物館をあとにして城址公園の散策を再び開始します。


GW中でしたので鯉のぼりが気持ちよさそうに泳いでいました
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空堀を迂回して天守閣跡などがある区画へと向かいます
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ここで分かれ道。最初は姥が池に向かうことにしました
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雨こそ降らないものの、靄がでて遠くがかすんでしまっているのが残念な三つ峠山登山です。

しかも前日の土砂降りのせいで地面がかなりぬかるんでいまして、滑りやすくて結構体力を

消費します。
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まあこういう風景もいいのですが
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元々何が書かれていたんですかね?
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江戸時代は鎖国していたわけですが、厳密には一部には開かれていたというのはご承知の通り。

そこから海外の情報も結構入ってきていたんだな、というのがわかるのが今回のコーナー。

外の世界に実は興味がかなりあったんでしょうね。

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世界中の民族たちを紹介した掛け軸。
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世界地図の屏風です。
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こうしてみると様々な世界地図が作られていたんですね。
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海外との交易では海産物などが輸出されたのだとか。下の長いのは昆布です
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