展示も後半です。

まずは「海の宝石箱」のコーナーから。グレートバリアリーフには行ったことがありますが、

さんご礁の海はまさに宝石たちが泳いでるといった感じです。その海を思い出しました
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こちらは「世界の大河から」世界には日本では考えられない大河があり、巨大な川魚が

いますが、こちらはかわいらしいですね
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「珍しい魚たち」のコーナーでは再び蛸が登場ですニコニコ

こちらはミズダコですね。
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なんか愛嬌のある姿をしていますね

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こちらはちょっと強面な感じです。夜中目の前に突然でてきたら心臓とまるかもしれませんあせる
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今年の夏、高尾山に行ってきました。実際に訪れたのは富士登山の少し前。

富士登山の前に鈍ったからだを少しでもほぐしておこうかといった感じで、練習がてらの

高尾山です。


いつもはケーブルカーやリフトで途中まで登っていましたが、そんな訳ですので今回は

歩いて登ってみるつもりです。実は初めてですね、歩いて登るのは。

ついでに買ったばかりのカメラの練習も兼ねています。途中で設定の仕方がわからず

四苦八苦していましたあせる

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普段利用するケーブルカー駅ですが今回は脇を素通りです
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緑が気持ちいいです。気温はかなり高かったのですでに汗だくでしたけどあせる
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鹿島神宮も見るべきところは見終えた感じなのであとは高速バス乗り場まで戻るだけとなりました。

最後に本殿周りをもう一度だけ観て回ってお終いです。

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広大な杜の中にたたずむ神社ということでさすがに風格を感じさせる神社だったと思います。

東京駅から高速バス1本で来れるので意外と交通の便も悪くないですしね(電車だと辛いですが)。

ここにきたら次は香取神宮に行ってみたいですね
下りは5合目まで4時間の道のりです。

この道には山小屋もトイレもあまり無いので登りにはあまり向いていないルートかも

しれませんが、岩をよじ登る必要がないのと道幅に余裕があるので、山小屋などを

使うまでもないような健脚な人にはいいのかもしれませんね。

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そんな下りの道ですが時折雲の中に入りました。こうなると体感温度がぐっと下がります。
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そうこうしているうちに須走りをようやく終えました。途中には馬と何度かすれ違いました。

6(7?)合目まで馬にのって登れるそうなのでその為の馬だったり物資を運んだりしたり

と活躍しているのだそうです。また、途中で体調を崩して自力で下山できない人がでた場合

馬にのせておろす事もあるのだとか(重機やヘリを使うと費用が高くつくため)。
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と思ったらその重機が下からやってくるのに出くわしましたニコニコ

山小屋や頂上のお店などへ物資を運ぶ重機がどんな物なのか見てみたかったので

幸運でしたね。
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横からみると屋根の上まで荷物がぎっしりと積んでありますね。
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後ろからみると布団なども積まれています・・・・というか誰か寝ていますがあせる
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さて、このあたりは6合目より少し下のあたり。行きにも通った道ですが、よーくみると

鹿が写っています(望遠が弱いカメラなのであまりよくわかりませんが)。

このあたりの高さですと結構動物も住んでいるんですね。
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そしてようやく5合目へ戻ってきました~~ニコニコ
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富士登山は金曜~土曜にかけての日程でしたので、この日は土曜日。前日以上に人が

沢山いますニコニコ



富士登山は一度は経験したかったことでしたが、何年か前にチャレンジした際は天候の悪化で

8合目までで中止し下山を余儀なくされたことがあったので今回はまさにリベンジといった感じでした。

今回はなんとしてもリベンジしたかったので(前回の教訓も踏まえて)いろいろ準備をしていましたが

なんとか達成することができて嬉しかったです。


ま、でも富士登山は暫くはもう遠慮したいですけどあせる
海の生物の中でも癒し系の生き物として人気のあるクラゲたちです

プカプカと浮いて、上にいったり下にいったりと気持ちよさそうです。

きっと何も悩みなんかないんでしょうね~~ニコニコ

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