横浜ランドマークタワーのスカイガーデンからの様子です。エレベーターを降りて
正面の景色はこんな感じで海が広がる大パノラマといった感じでした。
この日は一眼レフとは別にコンデジも持参していました。このコンデジは結構望遠に強いので
私の一眼レフでは(レンズがないので)撮れないような遠くまで撮る事ができます。
正面の景色はこんな感じで海が広がる大パノラマといった感じでした。
この日は一眼レフとは別にコンデジも持参していました。このコンデジは結構望遠に強いので
私の一眼レフでは(レンズがないので)撮れないような遠くまで撮る事ができます。
湯島天神の梅祭り。3月は梅、桜と次々咲いていくから楽しい月ですね。そのぶんあっという間に
過ぎていく感じでもありますが。
久しぶりの湯島天神でしたが天気も良くて梅の花もきれいに咲き誇り何よりでした。
湯島天神は敷地はそれほど広くありませんが、だからこそ梅の木が密集していて見ごたえがあります。
境内の建物などとセットで撮ってみてもおもしろいですし撮り応えがある場所でした。
過ぎていく感じでもありますが。
久しぶりの湯島天神でしたが天気も良くて梅の花もきれいに咲き誇り何よりでした。
湯島天神は敷地はそれほど広くありませんが、だからこそ梅の木が密集していて見ごたえがあります。
境内の建物などとセットで撮ってみてもおもしろいですし撮り応えがある場所でした。
この日のウィーン観光は午前中いっぱいの予定でした。シェーンブルン宮殿に続いて訪れたのは
ベルヴェデーレ宮殿です。もともとはブリンツ・オイゲンという人が建てた離宮ですが、死後後継者が
いないために主君であるハプスブルグ家のものになった宮殿だそうです。
現在はオーストリア絵画館となっており、オーストリアで2番目の大きさの美術館として
賑わっています。
2匹のライオンが出迎えてくれる門をくぐり宮殿の庭へと入ります。ちょっと面白いライオンの像ですので
人だかりができていますね。
こちらが宮殿です。こちらは裏側、ということになるのでしょうか?
この建物はオーストリアで発行しているユーロの20セントコインのデザインに採用されています。
この門をくぐり正面側へ向かいます。
ベルヴェデーレ宮殿です。もともとはブリンツ・オイゲンという人が建てた離宮ですが、死後後継者が
いないために主君であるハプスブルグ家のものになった宮殿だそうです。
現在はオーストリア絵画館となっており、オーストリアで2番目の大きさの美術館として
賑わっています。
2匹のライオンが出迎えてくれる門をくぐり宮殿の庭へと入ります。ちょっと面白いライオンの像ですので
人だかりができていますね。
こちらが宮殿です。こちらは裏側、ということになるのでしょうか?
この建物はオーストリアで発行しているユーロの20セントコインのデザインに採用されています。
この門をくぐり正面側へ向かいます。





胸の部分が色が違うのはそのせいですね。












































