ベルヴェデーレ宮殿の表側、庭園がある方へと向かいます。
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こちらが正面の庭園の様子です。少し小高い場所にあるのでしょうか?結構遠くまで見渡せます。

こうしてみるとウィーンは高い建物が(教会などを除くと)ほとんど存在しないみたいですね。

高層ビルが目に入らないというのは新鮮な感じです。高層マンションですら見当たらないですしね。
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宮殿を正面から見た様子です。Wikiをみたら日本食研の宮殿工場のモデルになっていたんですねニコニコ
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スフィンクスなのかなあ?この像は宮殿内にいくつも置かれています。なぜかは分かりませんが

胸を男女問わず触っていくのが決まりみたいですあせる 胸の部分が色が違うのはそのせいですね。
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こちらのスフィンクスも影でわかりにくくなっていますが胸の部分が色が変わっていますにひひ
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宮殿内は美術館として利用されていますが、中には入りませんでした。このまま

この宮殿をあとにしました
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横浜ランドマークタワーのスカイガーデンからの様子です。エレベーターを降りて

正面の景色はこんな感じで海が広がる大パノラマといった感じでした。
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この日は一眼レフとは別にコンデジも持参していました。このコンデジは結構望遠に強いので

私の一眼レフでは(レンズがないので)撮れないような遠くまで撮る事ができます。
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海ほたるも遠くに見えました。海ほたるに行ったのはいつくらい前の話だろう・・・?
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湯島天神の梅祭り。3月は梅、桜と次々咲いていくから楽しい月ですね。そのぶんあっという間に

過ぎていく感じでもありますが。

久しぶりの湯島天神でしたが天気も良くて梅の花もきれいに咲き誇り何よりでした。


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湯島天神は敷地はそれほど広くありませんが、だからこそ梅の木が密集していて見ごたえがあります。

境内の建物などとセットで撮ってみてもおもしろいですし撮り応えがある場所でした。
この日のウィーン観光は午前中いっぱいの予定でした。シェーンブルン宮殿に続いて訪れたのは

ベルヴェデーレ宮殿です。もともとはブリンツ・オイゲンという人が建てた離宮ですが、死後後継者が

いないために主君であるハプスブルグ家のものになった宮殿だそうです。

現在はオーストリア絵画館となっており、オーストリアで2番目の大きさの美術館として

賑わっています。



2匹のライオンが出迎えてくれる門をくぐり宮殿の庭へと入ります。ちょっと面白いライオンの像ですので

人だかりができていますね。
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ライオンはこんな感じで頭と体がアンバランスでなんというか不思議な感じの像になっていますニコニコ

ライオンのマスクをかぶった人間と見えないことも・・・。
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こちらが宮殿です。こちらは裏側、ということになるのでしょうか?
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宮殿の前にはご覧の通り大きな池があり、逆さ富士ならぬ逆さベルヴェデーレ宮殿を

条件がよければ見ることができますニコニコ
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この建物はオーストリアで発行しているユーロの20セントコインのデザインに採用されています。
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宮殿の周りはこんな感じです。このあたりも高い建物が少なく、まわりにある建物も統一感があるので

周りの景色と見事に調和しています。
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この門をくぐり正面側へ向かいます。
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こちらは側面の様子。こうしてみると奥行きはそれほどあるわけではないようですね。
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