本来こういうのは、12月の終わりごろに書くものなんでしょうが、12月に更新する気力がなかったもので今頃書いています;
右の画像は、AP通信のニュースで見たんですが、日本では、そんなに取り上げられなかったニュースだったと思います。画像下の説明文によると、
「Waterの部とPower労働者は2008年6月9日月曜日にロサンゼルスのアイヴァンホー貯水池の中のプラスチックのボールの俵をすっかり空にします。 WaterとPowerの部は、日光から水を保護するために貯水池の7エーカー以上の浮いているカバーを形成するためにおよそ300万の第1回分としておよそ40万個の黒いプラスチックの4インチのボールをリリースしました。 日光がアイヴァンホーの水で臭化物と塩素を混ぜるとき、発癌物質臭素酸塩は形成できます。 (Irfanカーン/AP) #」
私が見た記事には、発がん性物質を生み出すのを防止するために、水に日光を当てないように黒いボールを蒔いたという記事でした。蒔いただけのニュースしか聞いてないので実験結果はどうなったのかは解りません;
その1の画像は↓から
http://www.boston.com/bigpicture/2008/12/the_year_2008_in_photographs_p.html