以前に紹介した「Habboホテル」。


やっていて、こういう事が起きたので話しておこうと思う。


この出来事が起きた時間は、朝早めの時間。


イロイロな所を彷徨っていて、ある場所に留まっていたら誰か入ってきて、5秒も経たずに「スウェーデンに住んでいるんだ」と、英語で言われて、このとき勿論英語だったのとスウェーデンのスペルが解らなかったので、困惑したけど、なんとかスウェーデンのスペルは、後で解ったので、良かったものの、英語のチャットはキツイ!


会話以上にキツイ!なぜなら、ジェスチャー等が使えないからだ。


もっと言うなら、スペルが解らなければ、会話にもならないし、相手の言っていることも理解できないのだから、あちらからしたら、耳の遠い日本人に思うような会話をしていたと思う。(今更気付いた。)


しかし、私に話しかけてきたスウェーデン人が、12歳の子だから良かった。(本当はいくつか知らないよ!)


また、話最中に(話だかなんだか解んない)、こちらが「英語は簡単でない」と伝えたので、難しい会話パターンが終わった。


次に開始されたパターンは、簡単なもの。


その内容は、「家はひろいか?」とか、「東京はきれい?」とか等の、イエスかノー、などの簡単な回答できる会話が続き、スウェーデン人の子が退出した。


会話をした正確な時間は、解らないけど例え10分だったとしても、30分以上の会話のように感じた。


久しぶりにいつもより自分の脳が動いていたと思うし、しばらく「Habboホテル」の入場時間には気をつけようと思うし、しばらく入場しないような気がする。