年を増やしました
日付が変わってすぐ娘から“おめでとう
が…”
『ママさん
お誕生日おめでとう
あと2年で
50の階段のぼるね
いつまでも
元気で明るいおちゃめな
ママさんでいてね!
素敵な誕生日を
過ごしてくださいな
お父さんに
プレゼント
ねだっちゃえ…』だって
“あと2年で50の階段…”っって大きなお世話だよ
でも嬉しいね~…
(年をとることはイヤだけど、生きている以上仕方ない)
朝からお友達やお嫁ちゃんまで“おめでとう
”を頂いて…
一番ビックリしたのはブログを開けたら“メッセージがあります”と…
誰かなぁ~
って思ったらブログのお仲間のR7CRIさんから“おめでとうメッセージ”が…
めちゃくちゃ嬉しかったです…
私のプロフィールに“菊の節句”と書いてあったのでそれを見て送って下さいました…
R7CRIさんありがとうございます
ちょっとここで豆知識…
菊の節句…
「重陽の節句」ともいうそうです
宇多天皇(889年~897年)が9月9日に宮中清涼殿で“菊合わせ”の歌会を催し終わってから氷魚(ひうお)や菊酒を賜ったと伝えられる
一般庶民に広まったのは江戸時代に入ってから宴を行い菊の花を浮かべた菊酒を飲み、菊の花を飾り、栗飯を食べて佳節を賀し延寿を祈念したそうです
(花遊楽のユウユウさんブログより引用)
このような日に生まれたんだなぁ~と思うと何だか感慨深いものがあります
さぁ~夫はどんな風に誕生日の祝いの言葉をかけてくれるでしょう~

決して“ロマンチスト”な人ではないので当てにしてません
いいんだもん…いいんだもん
みんなが暖かい言葉を贈ってくれるから