最近の夜の冷え込みようといったらもう…









こんばんは~ウインディですよ









剣術の話ですが、題名にも書いたように









一般でいう「段級」が昇格しました









前回さらっと書いたでねぇか?









うむ!「正式に」昇格









段級ではなくうちは位と呼称されてますが









とにかく上にレベルアップしたと認められたのは嬉すぃ









上にいけばいったで難しくなりますが









積み重ねが目にみえて認められるってのは









素晴らしッ









剣術に限らず、習いごとをされてる方々









出し惜しみか、次になかなか進めない…









また、なかなか教えようとしてくれない…









そんな指導者には疑問を持ちましょう



大いに!






武道などは特に専門分野ゆえに









なかなか次の技を教えようとしない意識が強いところがありますが









んで負のスパイラルか、「そういうものなんだ、鍛錬が足りない、生意気言ってるな私」

…など耐え忍んでしまったりしがちですが









次に進めるかどーかは力量で判断すべきことであって









習う年数で判断するものじゃありません









教えてもらえないと復習出来ないしね









どうしても時間がかかる時期はあるでしょうねやっぱり









短期間で免許皆伝…すごいっちゃすごいが



免許皆伝者がみんなレベル高いかというと









実はそーでもない(らしい)









プラス経験上、習い事であまりに人の多いところはオススメしません









人気がある=優れた指導者とは限らない!









良い師と生徒が多すぎない場を見つけられたら幸運









モチ多くの動きや技術をみて学べるメリットはありますけれどネ









たとえ優れた指導者だとしても人間なので









限られた時間で全ての人に平等に…ムリあせる









ABCと進めたくても一人Aが限界









師が親身に感じてくれないと取りこぼしも増えます









結局人と人ですから。(゜∀゜ノ)ノワオ



いじょー!