最近もっぱら

就活

をしている。

人生をかけてやりたいこと
それは決まってる

やけど、
どこに行けばいいのかもわからなくて

周りに流されて逃げ道を作ろうとしていた。

昨日一回のときから仲良くしてて、いまは大手保険会社につとめる先輩にあった

先輩は、「絶対にあわへんからうちの会社にはきたらあかん」ていった。

私のこともみてくれてて、やりたいことも知ってる
そんな先輩にいわれたからこそ

私は覚悟を決めることができた。

よし。もう逃げないと。

もう諦めずに目指そうと思う。
自分が決めた道を。

大きくても小さくてもいい。



私はパイプになりたい。





「だから、ホームページにあげといたから、また写真みてな。

うん、コメントもしてな。

学校、これたら来てなー。」

地元の駅。公衆電話の前での一こま。

病気かいじめか


とにかくその子は学校にいけてないらしい。

電話をかける女の子2人組は、小学6年か中一くらい。


子どもたちが

必死なんだ。

いや

公衆電話から電話するあの子たちには、

見習わなければいけない。



そうやって、人は大きくなるのだから

iPhoneからの投稿


一昨日、取材を通して知り合った方のお家にお邪魔した。

一応取材やけど

最高のおもてなしを受けた。

料理が美味しかった。

こんなに心が温かくなったのは

きっとおもてなしの心があったから。

完成したドキュメンタリーをみて、取材させていただいた方々から御礼の電話や品物が届く。

もちろん。

学生が作ったから。

という理由は大きい。

けど、

取材対象者の為の取材ができたんじゃないだろうか。

作品に執着すると忘れてしまう。

メディアは決して自分の為にあるのではない。

シンパシーは必ず伝わるし伝えなきゃいけない。

サリーさんのアルバムをみていると

またAmity で仕事したいなぁと思う

実はあたしの幼馴染ともよく話をするんだけど
彼女はパークサービスで
やっぱユニバにはこの世界にはない良さがあるよな!みたいな

たぶんそうなんだとおもう。

どこに行ってもきっと

そうなんだとおもう。

素敵だし、でも辛いこともいっぱい。


ありのままの自分で。

勝負したい。

それで無理なら

それもアリだと思う

自分の力を分かってなかったってこと。

けど全力でぶつかって

色々チャレンジして
もしわかんなくなったらまた戻ればいいんだとおもう。

とにかくなにがいいたいのかよくわかんないんだけども、

最近よく思うのは

結局

信念を貫けるか

てとこにあるんじゃないのかな。

自分の力で。


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