一昨日、取材を通して知り合った方のお家にお邪魔した。

一応取材やけど

最高のおもてなしを受けた。

料理が美味しかった。

こんなに心が温かくなったのは

きっとおもてなしの心があったから。

完成したドキュメンタリーをみて、取材させていただいた方々から御礼の電話や品物が届く。

もちろん。

学生が作ったから。

という理由は大きい。

けど、

取材対象者の為の取材ができたんじゃないだろうか。

作品に執着すると忘れてしまう。

メディアは決して自分の為にあるのではない。

シンパシーは必ず伝わるし伝えなきゃいけない。

サリーさんのアルバムをみていると

またAmity で仕事したいなぁと思う

実はあたしの幼馴染ともよく話をするんだけど
彼女はパークサービスで
やっぱユニバにはこの世界にはない良さがあるよな!みたいな

たぶんそうなんだとおもう。

どこに行ってもきっと

そうなんだとおもう。

素敵だし、でも辛いこともいっぱい。


ありのままの自分で。

勝負したい。

それで無理なら

それもアリだと思う

自分の力を分かってなかったってこと。

けど全力でぶつかって

色々チャレンジして
もしわかんなくなったらまた戻ればいいんだとおもう。

とにかくなにがいいたいのかよくわかんないんだけども、

最近よく思うのは

結局

信念を貫けるか

てとこにあるんじゃないのかな。

自分の力で。


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