壁を

超えろ。


壁を

ぶち抜けろ。

あぁぁあぁ。。。

久しぶりに悩んでいます。

はぁ。

なんていうかこう。うん。

あぁぁあぁ!

もうどうしたらいい?

今までで自分を、信じてきたからこそ

こんなにも信じれなくなった今は


どうしようもなく、

辛いよ。

どこまで突き抜けたらいい?

どこまでいったら認めてもらえるの?

あたしはあと何をすればいい?

やることが目の前にありすぎて


かたまってます。


かちん、と。


逃げるな。今は必死で、必死で頑張らなきゃ。

頑張らなきゃと焦って詰め込んでいるうちに、

いつのまにか朝になる。

そんな毎日だ。

あたしには 夢がある。

夢があるんだよぅ。


夢とは、覚悟すること。だと思うから

覚悟が足りないんぢゃないかって

だって

なんでもできるでしょ?

なんでもできるからこそ、これだって決める為に

覚悟するんでしょ?

みんは役割分担だから。



まだあたしには


始まりのベルさえ聞こえない。









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知り合いのディレクターさんが、NHK 替え歌 選手権 を開催されます!

日頃のつぶやきを替え歌にして披露して見ませんか?団体やグループでの参加も可能!締め切りは2月25日!応募資格は関西在住・在勤・在学の若者です!
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細:http://www.nhk.or.jp/kyoto/robamimi/about.html

です☆

ちなみに今、死ぬほどお腹が空いてるんやけど、家でおかんが唐揚げを揚げてるらしくて、飛んで帰りたい気分やねん。笑
今なら唐揚げに対する愛で替え歌ができそうやわ。

そんな感じでよろしくー笑!

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2月5日。世界議事体験演劇、ヤミチョコレートの本番が、終わった。

なんかTwitterで呟いてたら、呟ききれなくなったので、笑
ちゃんと日記にまとめておこうと思いますだ。

つぶやきと被ってるところあるけど。読んでくれてる人がいたらごめんなさい、


あたしが、演劇で伝える。という新しい手法に出逢ったのは、去年12月25日。クリスマス。笑

今思えば、最高のプレゼントだったと思うよ。

それから一ヶ月ちょっと。

なんと、次のテーマが偶然にも、
フェアトレードの演劇。

伝える。ことに、特化しようと決めたあたしに舞い込んだ、初めての挑戦だった。
演劇に出してもらうことに、なった。


そして今回初めて、こんな演劇をやらしてもらった。

初めはむっちゃやる気むんむんで、演劇は裸になることを感じれてたのに、

私情が忙しくなりすぎて、しっかり練習できてない自分にイライラしていた。

ちゃんとしたいのに、できない自分にイライラして、実は本番直前まで、演劇に向き合うことから逃げていた。

でも、いよいよ幕があいた時、
舞台袖で、自分はどんな気持ちで、演劇をするのか、同じ舞台に立つ演劇の先輩が、いっぱいしゃべってくれた。

その先輩のありのままの熱意に、

自分の演劇は相手がいない演劇だったと痛感した。

私は、

「なにをどれだけしたかじゃなくて、誰をどれだけ思いやったかが大事で」

っていうセリフがある。

このセリフ、1番伝えたい相手って誰やろー?て考えた。

自分でもびっくりする相手が思い浮かんだ。

彼女のことは、中一から知っていて、厳しいと有名な部活を6年間続け、部長として部を支えていた。

なにをどれだけしたか。ではなくて、相手をどれだけ思いやったか。

っていうセリフは彼女にぴったりで。

そしてあたしが1番届けたい人だった。

だから特にそのセリフのシーンは、その友人のことを考えながらした。

演劇は無事終了した。


今日の演劇は今までで一番良かった。と、演出さんにいってもらえた。

壁を超えたね、と。


嬉しかった。彼女のおかげだ。

と、おもった。

彼女とは卒業以来、あまり連絡をとってなかった。

一度だけ、ばったりと電車であった事があった。一度だけ。

でもそれっきりだった。

舞台袖で彼女のことを、ただちゃんに話した。ただちゃんは、びっくりしていた。

ちゃんとそれ、伝えたほうがいいよー!って、言った。

そうやなー。けど、あんまり会う機会ないしなー。とか言って。

また今度会った時に話そう、と思った。

演劇が終わり、片付けが終わると、私は急いで夜行バスに飛び乗った。

今日は東京で、面接だからだ。

すると、、、


なんと、斜め後ろの席に、彼女が座っていた。


仕合わせだー。


と思った。

私は迷わず今日のことを、彼女に話した。

それはもう、矢継早に。笑

なにより、あたしがびっくりしていた。


思ったこと、感謝してることを相手に伝えなきゃ意味がないで。

これも、高校時代から別の友人が教えてくれたこと、思い出した。

人生は、出逢うべき人に、出逢うべき瞬間に、出逢うように仕組まれていると、思う。

ありきたりだけど。ほんとにそう思う。

自分の大切な人に出逢わせてもらえる。

これも演劇ならではの魅力だと思う。

いや、実際に出会えるかとかではなく。笑

気づかせてもらえるなぁ。って。

普段自分では気づいてない、自分にとって大切な人に。

それって、もしかしたら、一生気づけないかもしれない、大切なことで。

次は温CO知新で取材してきた戦争体験を演劇にする。

6月頃、同女の栄光館でホームルームの時間に公演に呼んでもらえることに、なりそうだ。

まだ脚本段階。

伝わるものにすることは、1番大事。

でも、温COメンバー自身が、皆大切なものに、気づける演劇にしたい。


一緒にやってくれる人は是非ご連絡ください☆


この前、その演劇のことと、前回ホームルームでフェアトレードの講演をさせてもらった時のアンケートを取りに、母校にいった。

アンケートには、たくさんたくさん、みんなの熱い想いが書かれていて

読んでいて、涙がでそうだった。

何げなく話した、ネパールの空港で、たくさんの男性に鞄を盗まれそうになった話を、

成人の男性が、鞄を運ぶ為だけに押し寄せるほど、仕事に困窮している実態が衝撃だった。と、

書いてくれている人も多く、

なんだか、本当に嬉しかった。

なにか、アクションを起こそうとしている人も多かった。

私には何が出来るんだろう。
何が出来るんだろう。何が出来るんだろう。

と考えて考えて、

やっぱり役割分担だと思うから、伝えるっていうことに特化しようと決めたから、

伝わってることが


本当に嬉しかった。

後輩たちとの出会いが、仕逢わせになることを願う。

伝えるには、いろんなカタチがある。私は正直、どれがベストかなんてわからない。けど、今回、演劇をやってみて、役者さんってすごいなぁ!とおもった。演出家の想いをカタチにしていく。けど、やっぱりあたしは演出とか、構成が好きなんだとも、気づけた。


講演の件の担当は、あたしが中2の時の担任の先生だ。

こんなあたしだけど、先生はあたしを認めてくれて、信じてくれているのが分かる。

久しぶりに、色んな先生にも会った。
どの先生も、それだけは、分かるから。

またおいでな。と言った、高3担任の馬も、大好きだ。

母校に行くと、そんな先生たちに会えて、よし、頑張ろう。と、思える。

そんな、パワースポット同女。

先生は、すてきな仕事だなぁと思う。

いつかは、先生になりたい。60歳位とかで。笑
いっぱい生きて、私なりに伝えられることが、いっぱいになったら。それまで、教員免許はおいておこう。と思う。

という訳で、まもなく東京です!

そんな訳で、今回の東京は、大切な友人と一緒の上陸です☆笑

チャンスや機会に意味付けをするのは自分自身だとおもうので、

今日という日を大切に、したいとおもうにょ!


がんばろー!



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