取材者として
表現者として
なにをするんか
今すごく悩んでいます
15日はとっても 胸が響く日になりました
ほんとに、ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました!
15日についてはまた、書かせてもらいます!
そして次の日から
小関さん、渡辺さん、
そしてウルフルケイスケさんと
本州最北端 利尻島にきています。
劇団四季のこころの劇場っていうプロジェクトの取材です。
なんかさぁ、
今ほんとに、すごく悩んでいる
ていうか落ち込んでるんかもしれないわからない。
けどとにかく
悩んでいる。
劇団四季は密着して3日目やねん
公演は二回取材した。
四季のみなさんは、
表現者として
ただただ表現者としてむちゃくちゃかっこよかった。
なんかわからんけど、ほんまにかっこよかった。
プライベートから、ストレッチやメイクも取材したからかもしらんけど
ほんまになぁ
なんかうちあかんなー。
ってなるわ。
なんかなー同年代の役者さんばかりやから余計にかな?
なんかな
劇団四季は5日間滞在するわけです利尻島に。そのなかで公演があるのはたった二日だけ。そのなかの二時間半ほどなわけです。
そしてきっとこどものこころに響くのはワンシーンだったりするわけ。
一瞬なわけですよ
伝えたいことを表現者として伝えるのは。
取材だっておなじ。
900分テープまわしても
使うのはせいぜい
10分
でもその10分を捕まえるためにとるんだ。
ウルフルケイスケさんにしても同じ。
やっぱりケイスケさんが歌うと違うんだ。
周りがついて来る。なぜか?
ケイスケさんがむちゃくちゃ笑顔だから。伝えたいことをもってるから。
劇団四季のみなさんと
ウルフルケイスケさん。
私。
ディレクターという1人の表現者として
私はどうすればいいのでしょうか。
なにを伝えればいいのでしょうか。
どうすれば伝わるのでしょうか。
そもそも
メディアという媒体を使って
表現することは
あっているのでしょうか。
悩むと頃です。
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