ビューイングの余韻 | ユノを愛でる。

ユノを愛でる。

強い吸引力
物語性
ブレない哲学
実現力
エンタメ性高く
セクシーで可愛く
人間性も素晴らしい
こんな人本当にいるんです!

ユノみたいに生きたい。
でもすごく難しい。
だからこそ憧れる。
こういう存在が胸にあってよかった。
ユノに出会えて、幸せです。

年賀状、大掃除、大片付け、おせち、
合間に家族の食事、
冬休みって、
ホントに気忙しいですね^^;


ビューイングから時間が経ちましたが
まだシアワセ感が持続しています。

今回のビューイングで改めて二人の卓越した実力、円熟したパフォーマー振りに舌を巻きました。

三時間、歌い、踊り、語り、魅せ続けて楽しませてくれた。どれもクオリティが高い。このままラスベガスのショーに持ってけるレベル。

ユノサンタとか、センマみたいな面白パフォーマンスってホントに実力があるアーチストじゃないと。

チャンミンに、またダンスや歌の研鑽を積んだ形跡を感じた。キレが出たし、肩の力が抜けてたし、クセが取れたし、基本をみっちりやったのかしら。最初のスタートの状態からすると、彼の伸び率はSMエンタ1なんじゃないかな~。

ところで、クリスマスって、各国祝う期間が違うんですよね。
日本みたいに24、25日過ぎたらぱたっと終わる国の方が異端かも。ヨーロッパでは一月始めまでクリスマス週間だし。なので、26、27日にクリスマスモノをやっても何の支障もないのです。
私達日本人はついつい自分の尺度で平気でモノをいう事が多いけれど、もっと各風土に歩み寄る努力が必要なんだよな~、と今回改めて思いました。ビューイングは字幕がなかったので、彼等が日本でどんな思いをしてこちらに歩み寄ってくれていたのかを実感できたし。ものすごい努力を重ねて日本で活動してくれてるんですよね。
これからは、言葉然り、風俗然り、
好きな人の国の事位、ちゃんと語れる自分でいられるよう、努力しないとな。

ユノの、カシちゃんへの筆舌に尽くし難い想いも、今回身に染みて感じた。
あのカメラサービスのプロのユノが殆どカメラを見ず、今目の前にいるカシオペアの為に心を尽くして、自らを全て投げ打ってこれまでの想いを全部届けようとしているのが痛いほど感じられた。ホントに、ユノらしい。
多分あそこで語った二人の言葉以上に伝えたい想いがたくさんたくさんあって、それが歌やダンスで溢れる程に伝わってきた。この心意気。ファンへの感謝が彼等の原動力。こんな気持ちで舞台に立ってくれるパフォーマーが、他にどこにいるだろう。

だから、私達ビギちゃんは寂しいとか挨拶ないとか、そんな子どもな寝言を言ってるんじゃねーですよ。お?
日本人はホントにホントに恵まれてるんです。それに気づかない位強固に守られてるんです。日本語と海と国境にね。


ああ、もうすぐ七集のなんかが発表ですよね←!!
子どものお出かけに付き合いながら気長に待つとします\(//∇//)\。