橋の下流域ポイントから上流域ポイントへ移動。
この時期、最盛期のように瀬には魚がついて居ないので、あくまでも流れの深場を狙います。しかもシェードや岩盤にスリックが入っているポイントを徹底的に狙います。
チャートのLigid70で再スタート。
すると、必ず魚が飛び出てきてくれます。
時にはこんなサイズのアメマスも。
真ん中が本流。本流筋を遡ります。
次のポイントでは、こんな魚が釣れました。
写真には写っていませんが、尾鰭にカラフトマスと同じしっかりした黒い斑点があり、顔もサクラマスよりはカラフトマスに似ています。
初めはカラフトマスのメスかなぁ、と思ったのですが、サクラマスのようでもあり、よく分かりませんでしたが、美しい魚でした。
まあ、サクラマスなんでしょうね。










