妊婦が出産後に死亡した事件
お気の毒です。
産婦人科医の不足が論議されていますが、国には先見の明を持って学生数を決めていただきたいです。
大学院生の研究ポストや企業の就職受け入れ先が少ないのも同じ理由です。
そんな話から始まったおばさまたちの話は愛美の話題へと・・
「愛美ちゃんも早く生んどいた方が良いわよ」
えっ? 愛美、結婚もまだなんですけど・・
「結婚なんかいつでもできるわよ、子供は授かりものなの。早く子供を産みなさい」
( ̄Д ̄;;
そういえば進学先に保育施設はあるそうなのですが・・
「わたしらが面倒みてあげるさかいに」
あっ、ありがとうございます(;^_^A
「そうや、愛美ちゃんは京都観光大使をやったらよろしいわ!そうしぃ・・」
「そして、ハーフの子ぎょうさん産んだらよろしいわ、そやそや」
話が広がりすぎてますやん!!
それにぎょうさんなんて・・(@ ̄Д ̄@;)
京都には伝統を踏まえた上で個性を発揮している人がたくさんいらっしゃいます。
京都の女性たちのイメージ
相手がええかげんだと離れます。
なかなか受け入れず
でも、一旦受け入れたらどこまでも応援します。
そして、舌が肥えている。
生物としての人間を良く知っている。
愛美はどんな男性に受け入れてもらえるんだろう。
どんな男性を受け入れるんだろう。
京都観光大使のお役目がきたら受けたいです(言っちゃった♪)
