子供の動きをみて学びます。 | riumamaのブログ

riumamaのブログ

ブログの説明を入力します。

今朝。。、


りうさん。起きてすぐにこんな動きを。。。



!!!!!!




先月の記事↓↓↓

「大事な胸椎」
胸椎は可動性(モビリティー)を持った関節です。

人間の身体で、可動するはずの胸椎。。。

動いてる意識はありますか?

胸椎には12の椎体があります。
そしてその椎体には12本の肋骨が付いています。

体を考えるうえで大切なのは、四肢はあくまでも中心(体幹、脊柱)の延長線上にあるという事です。

腕を動かす、足を動かすのではなく、体の中を動かすから腕と足が動く、、、という考え方です。


つまり脊柱の動きが低下するということは、四肢の動きも低下するということなのです。
胸椎が動くと自然と腕が伸びたり縮んだりします。
腰椎が動き骨盤に伝わると、自然と足の長さも変化します。

そういったことを感じることができれば、姿勢も動きもあっという間に変化します。


赤ちゃんは胸椎と股関節をつかうことが抜群に上手だと言われています。

なので、赤ちゃんの動きって大切なんですよ~

私のトレーニングでも、良く赤ちゃんの動きを取り入れてトレーニングします!

「良い姿勢」と「効率の良い動き」を身に付ければ、自信も持てるはず!


二枚目の写真は胸椎の柔軟性をアップし可動域を広げます。
赤ちゃん。寝返りをするとき良くこんな動きをしますよね!











無意識にカラダに正直な動きをする。

子供の動きをみて学ぶ事が沢山。

明日も楽しみです(笑)



Android携帯からの投稿



Android携帯からの投稿