太い・・・。男子並・・・。

つか、男子より太かったりした。

手足、大きい。

男性用の手袋でないと、指の間に水かきできます。

足は、25.5cmで4E以上でないとはけません。

頭痛がします。ハイヒール全滅、というか履く気なし。


頭も大きいから、8頭身なんて夢のまた夢。

ユニクロさん、XL以上のサイズの服出してください。


昔、無理やり踵のある靴履いて専門学校行ったとき、

「テメーが、ヒールはくんじゃねぇ!」と、同じクラスの男子にいわれた。

確かに電車の中、空気吸うのが楽だった。


で、どうゆう理由か、仲が良い友達は、150cmくらいだったりする。

自然、猫背になる。みんな骨細い。なんか、折れそうで怖い。


小指リング(ピンキーリング)1号とか、いいやがる。

悪かったなぁ、12~13号だよ。小指。薬指?下手すりゃ15だ。

男子なみ。。。指太い・・。


私達の時代、背の高い人向けの服ってなかった。

器用な子は、自分で作るとか、お母さんが作るとか。

私、急に背が伸びだした弟のお下がり着てた。高校時代。

髪、親うるさいから、髪伸ばしてた。ゴムでくくれば、校則違反なし。


制服あったから、別に気にしなくて良かった。

悲しかったけど、休みに出かけることなかったし。

ある日、髪型を変えようかと、気まぐれに鏡の前で分け目を変えていた。

母が一言。「色気づいて!まだ、10年早い!」

この日から、鏡見なくなったような気がする。


この時期になると、ウツの調整が悪くなります。

「冬季うつ」というのも、あるそうですが、

季節の変わり目でウツ症状が悪くなるということです。

私の場合は、春前が多いです。


夜、睡眠剤をのんでも、眠れなくて朝方やっと眠りにつき

気がついたら、昼の1時だったということが多いです。

夜、布団の中で、眠れないと、いろいろ考えます。

どうすれば、完全に自分を消してしまえるか?

どんどんと、計画をたてている自分がいます。


私の場合は、「死にたい」君と、「暴れたい」君が同居してます。

どちらかが、私の中で、いつも暴れています。

今は、「死にたい」君のようです。まぁ、こいつとは、長いつきあいですがね。

幻聴のように、「早く死んだほうがいいよ」と、声が聞こえます。


医者によれば、幻聴ではなく、私の精神の葛藤が声として聞こえている。

だから、どんな薬をだしても、効かない。


友人は、「私が死んだ後の事を考えている間は、死なないよ」といいます。


確かに、死んだあと、みられたら困るような

パソコンのデータとかは、消した方がいいよなぁとか、

溜め込んである本とか漫画とか、どうしようとか。

部屋、かたずけないと、ダメじゃん!とか・・・・・。


あー、やっぱりそこにくるのか・・・。


夕べ読んだブログに、掃除をするとなんでもよくなるという

内容のものがありましたが、できないんですよね。

自分自身から、逃げているのは楽だから。

多分、しばらくはできないんじゃないかなぁ・・・。

あー、また逃げてる・・・・。

最近、あちこちに足跡つけまくってます。

いろいろな人がたくさんいて、いろいろな考えをもっています。

楽しいし、考えることがたくさんあります。

とても、あたりまえなんだけど、うらやましいなと思います。


自分の考えていることを、はっきり言葉にできる

ということが、とてもうらやましいです。



最近、たくさんのプログを見に、

あちこち足跡つけまくってます。


そうして、いろんな考えがあるんだなぁと

思います。私は、どうなんだろう?

最近になって、よく考えることです。


子供の頃は、「いい子だね」といわれることが

最大の関心というか、喜びだったなぁ。


でも、それって、「親にとって都合のいい子」、

もしくは、「先生にとって都合のいい子」でしか

ないのかなぁと、よく思います。


個性があるとか、

しっかり、自分の考えを言える人にあこがれます。


自分の考えていることは、誰かの言葉の借り物で、

私の中に詰まっているものは、何なのか?

私という入れ物の蓋を開けたら、何がでてくるのか?

ひょっとしたら、空っぽなのかなぁ?


中学、高校生で私がほめられたことって、

家事を手伝っているということでした。

親戚が、家に来たときに食事の支度ができていて、

そのときだけ、母は、「あー、女の子産んでよかった」といってました。

女って、それだけの為に生きなきゃいけないのかなぁと思いました。


叔母に「えらいね。うちの子(私にとってはいとこ)は何もできないよ。」

といわれました。でも、よく考えたら、

私のいとこは、やらなくても叱られないんですよね。うらやましかった。


私にとって、女性であるということが、耐え難いのは

家事だけが、できればいいという事でした。他の物はいらないということ。

おとなしく、男性のいう事に従い、家事を上手にしていればいい。

いまだ、そのことを引きずってるのかもしれません。


その後の私は、まるで、母の反対することばかりやってきました。

現在の私は、料理をしません。もう10年近く包丁も持ってないと思います。

今でも台所は、大嫌いです。


私の鬱病の始まりは、ひょっとしたら、子供の頃からかもしれません。


その頃は、時代的によくあることだったかもしれません。

私の親は、怒ると体罰を加える親でした。

当時の「ものさし」というか30cm定規は、木製(竹製?)で、

それをつかって、ひっぱたかれるのが、ものすごい恐怖でした。

理由を聞いても、「ダメだからダメ」という状態で、

親には絶対服従でした。弟がやったことでも、私も一緒に怒られました。

理由は、何でもよかったのじゃないかな?と最近よく思います。

気分次第で、ひっぱたいて、おとなしく、

親が持っているリモコン通りに動かなければ、(自分)の子供ではないと。

親は絶対者であり、反抗することは許させませんでした。


成長してくると、夏休みに友人と出かけるのは、

少なかったように思います。

「養ってもらってるんだから、家の手伝いをしろ」といわれてました。

(私が、遊びにいったのを覚えていないのかもしれませんが)。


男尊女卑の傾向が強く、母は私によく

「男は偉いんだから、女はおとなしく男のいうことを聞きなさい」

といっていました。


中学生になり、母が仕事をするようになると、

自動的に私が、夜ごはんの炊事をすることになりました。

当時、父は3交代制で働いており、父の夜勤の時に

夜ご飯の支度をすることがほとんどでした。


その度、父が私の体を触ってくることになり、抵抗すると

殴る、蹴るといった事が多くなりました。

父曰く「嫁にいくまでは、俺の物なんだから、何をしてもいい」

「お前がかわいいから、やるんだ」といわれていました。


そういう時の父は、酔っ払っていることが多く

私は、父の真似をしてお酒を飲むようになりました。

そうすると、父が私の体をさわらないで、

いろんな話をするからでした。


母に相談しても、「自分の部屋に、逃げなさい」というだけで

(私の部屋に鍵はありません)

何も解決策を出してもらえませんでした。

母は、父に意見することもなく、

私が父に触られるのがいやで、言われた通り

自分の部屋に逃げると、晩ご飯の支度ができなくなります。

そうすると、母は「お前が悪い、うまくやらないからいけない」

私を責めた覚えがあります。


私が、小学生の頃は、テレビは8時までと決められており

友人達の話すドラマの話ができないことが良くありました。

私には弟がいるのですが、彼は、男の子という特権がありました。

私が彼と同じ年の時は、テレビは8時まででした。

私が中学生になったから、テレビは9時まで見ていい

というお達しがありました。


晩ご飯がおわってからは、自然と私は私一人で部屋に

行くようになりました。


けれど、中学生の私がテレビを見ていないのに、

弟は見ていて、笑ったりしている声が私の部屋に聞こえてくるのです。

一度、母に「弟はずるい。私は見せてもらえなかった。」

と講義したとき、母は「弟は男の子だからいいんだ。」という内容の

事を言いました。(正確に、どういったか覚えていません)


茶の間から聞こえる笑い声。私は、「人形なんだ」と思いました。

家に帰ったら、洗濯物をたたみ、どんなにいやでも父に体を触られ

夕食の支度をしたら、自分の部屋にいって、邪魔にならないように

おとなしくしていなければ、いけないんだと、そう思いました。


夜、9時を過ぎても起きている事が多くなった私の部屋に、

母が足音をしのばせて階段を上り、私を監視するようになりました。

漫画を読んでいようものなら、即、叩かれ、取り上げられるのです。

友人から、借りたものだから返して欲しいと、必死で頼んだこともあります。

「漫画を読むために、電気をつけるな。勉強のため電気代をつかえ。」と

その日から、月明かりで漫画読みましたが。


また、手紙や日記も勝手に見るのです。

日記に、赤いボールペンで父の字が書いてあるのを見て、

鳥肌をたてた覚えがあります。後日、日記は焼いてしまいました。

当時、両親は自分達も叩かれて育ったから、同じようにすればいいと

思っていたようです。

私が、「なんで、おこるの?」と聞いても、答えてもらえません。

自分で考えろと。いくら考えてもわからないのです。

私は、その時点で、「自分で考える」ということを放棄したように思います。


何故、弟は勉強しないでも、しかられないのか?

何故、弟はテレビを見ていても怒られないのか?

何故、弟は友達と遊んでも怒られないのか?


理由はすべて、「男の子」だからという事で終わりでした。

「女の子」は、家にいて、家事手伝いをしていればいいと。

私は、その理由がいまだにわかりません。


DVという言葉がありますが、

どこまでが「しつけ」でどこまでが「暴力」なんでしょうね?

誕生日でした・・・・。忘れてたよ。  orz

ありがとうございます。ナイショちゃん。


虫歯が痛くて、それどころじゃなかったのよ。

でも、今、歯医者さんに行って帰ってきたところ。

歯槽膿漏だっていわれて、へこんでます。 orz


タイトルで誰の歌か、わかってくださる方、

お友達になってください。(笑)


実際、女性が化粧をしないで仕事に行くということは、

社会人失格なのだと友人に言われたことがあります。

どうして、女性だけ化粧をしないといけないんでしょうか?

とても、不思議です。

男性も、化粧すればいいのになぁと思います。

男性が、化粧しないのなら、

女性も別に自由でいいのではないでしょうか?


30代から、仕事ができなくなるまで、

口紅と、眉を整えるだけで、会社に行っていました。

化粧直しということは、ほどんどした覚えがありません。


フルメイクをしていたのは、20代の途中くらいですかねぇ。

けれど、水商売というお仕事でしたので、まぁ、当たり前ですよね。

「洋服など込みで、戦闘服」というイメージがありました。

まぁ、私達の世代は「バブル経済」という状態ですので、

20代の女の子であれば(若ければ)

薄暗いお店の中、化粧でごまかせるという利点もありました。


現在は、お化粧どころか、基礎化粧さえしません。

顔を水で洗うか、牛乳セッケンで洗うかぐらいで、何もしません。


鏡もみません。鏡、嫌いです。。

自分の顔や体を客観的に見るのがイヤなのかなと思っています。



2010 kanji


これまで頑張ってきたことが実を結んだり、運命の人と出会ったり、

昇給・昇進したり…なんか、いいことたくさんある予感!
この一年は、「運」がすべて。

あのね、幸運って、タイミング良く訪れるものなんだって。

だから、チャンスを逃したらあんまりそのことは深追いしないように気をつけて。

頑張り損になっちゃうから。流れに任せて、ラクラクハッピーを掴んじゃお☆


微妙な気がするのは、なぜだろう・・・・。

あー、私、鈍感なんだっけ・・・・orz

ないものねだり。

となりの芝は青くみえるのでしょうけれど。

身長が、もっと高いか、

あと5cm低ければ人生かわっただろうなぁと思います。

モデル体型ほど高くなく、

ものすごく中途半端な身長になってしまいました。

高校時代、タバコ吸ったら身長が伸びないという話を

聞いて以来、喫煙者です。

責任者でてこい!と、やつあたりしております。

ま、禁煙何回もやってますけど・・。

成功したためしないですけど。


で、細身であればよいのでしょうが、デブです。

特にダイエットという努力はしていません。

ストレス発散の為、甘い物ばかり食べてます。

メタボが怖いわりには、ぜんぜん自分に優しくしてないです。

むしろ追い詰めてます。

ひょっとして、これ自分を虐待してるのかな?


「なんで、女に生まれたのだろう」と、アラフィフに入る年齢になっても

まだ、あきらめがついていないようです。

けれど、自分自身が矛盾していると気がついたのが、ピグを作ったとき。

女の子のキャラを選んでる・・・!?

自分で自分がわかりません。何でだろう。すごく不思議です。

ひょっとしたら、女に生まれたことを受け入れてるのに、

まだ、「男に生まれたかった」という希望を捨てきれていないのかなぁ?


自分自身の欠点を、今の自分は受け入れられないようです。

自分であること、女性であることを、否定することで、やっと立っている感じ。


女性らしい所が、外見にそなわっていないので、意固地になってるのかもしれない。

デブスが、何をやっても、どんな努力をしても認めてもらえないと、あきらめている。

整形とかすれば、いいのかもしれないけど、そんなお金はありません。


どうしたら、自分自身の顔と体格と性格を受け入れて、変えていけるのかな?


「変えられないものを受け入れ、変えられるものを変えていく」


この言葉、今から15年近く昔に、友人から教えられたんですが、

実行することが、ものすごく難しいです。