さてさて、予定時間にLEONのお迎え🚗💨
それほどの感動もなく、カムバック(笑)

エコー検査はとゆーと…

結果。
胆泥と、腎臓に多数の嚢胞が見つかりました(><)
「嚢胞」も単体だと問題は無いようですが、LEONの場合、両腎臓に多数…
この嚢胞が大きくなり腎臓を圧迫すると、最終的には腎不全となるようです…
多分、この辺の話は大体あってると思うんですが、
何せ、他の臓器もエコーを撮ってくれているので、写真を見せながら説明を聞き…
頭こんがらがって、大パニック( ̄▽ ̄;)

とりあえず、記録の為にも全てのエコー写真を…(((^^;)
「右副腎」
えっとぉ…  
Aの長さは、何が6ミリ?( ̄▽ ̄;)

「左副腎」

同じく、、
何が6.7ミリ?!😱😱

「左腎臓」
字が下手くそすぎて、どこの部位か、真剣に悩みました(笑)
中にある、黒い丸いモノが、「嚢胞」だそうです。

「右腎臓」

同じく、丸い黒いブツが「嚢胞」。

「膀胱」
字が分からん!!😂😂
これを読めた私は天才ではなかろうか…(*≧艸≦)
膀胱はとても綺麗だそうです。

「胃」
何が何だか私にはわからないけど、とりあえず、
問題なし。

多分、「膵臓」
こちらも確か、問題なし。

「胆嚢」
胆泥が見られました。
左上の月のような形の、黒い部分の中にある、「白いブツ」が泥だそうです。

「肝臓」
多分、問題なかった、、よーな?!
けど、黒い丸いブツは、「嚢胞」ではないの?!

猫では遺伝的に、「多発性嚢胞腎」になる子が多いみたいですが、
犬ではほとんど症例がないのか?
ネット検索しても見当たらず(╥﹏╥)

私も先生の話について行けず、チンプンカンプン汗要所要所聞けたような?そうでもないよーな?!( ̄▽ ̄;)

結局、薬でどうこう出来るものではなく、様子を見ていくしかないのだそうです。
今の所は、血液検査の結果から「クレアチニン」の数値が正常なのが救いで、これが異常値を示すとヤバいとか…なんとか…(((^^;)

私も家に帰って色々検索してみるも、何せ犬の症例がない!
人間だと透析になるとかなんとか…💧

んーーー
今の私にはどうしたらいいのかが見つからない(笑)

ただ、LEONが今、めちゃくちゃ元気なのは間違いなくて、
今日も朝早くからヒート中のリアンを追い回し(*´艸`)
歳は取っても、耳は弱くなっても、嗅覚は素晴らしいのね~💕と…(*´艸`)

私も決して悲観的にはなっていませんよ👍👍
いつもよりチェックが厳しめになるくらいかな~?(笑)
後は、体重が減らないように気をつけていかなきゃいけないことかな?
LEONがこれからも元気に過ごしてくれるように見守っていきたいと思いますほっこり

なのでもしかしたら今までのように更新出来ないこともあるかもしれませんが、、、

その時はごめんなさい(^^ゞ

長い文章読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m

最後に…
病院から帰宅後の3wanほっこり
ニィニ大好きライ。嬉しくてたまんないねぇ~😆
逆にリアンは…(*´艸`)
詮索しすぎー!!😂😂