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ボスのブログ

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ブログではお久しぶりです。


とうとう今年初の休日を取ってしまいました……

熱が38度以上出ちゃって案外行けるかな~って思ってたらヤバいくらい気持ち悪くなっちゃって休んだんであります。


これで今年の目標だった365日勤務を断念、というか達成できなくなってしまいましたorz


限界ってなんだっけ~♪とは行かなかったね。



まあ、この話はこの辺で。




話変わって、数日前なんだけど、AKBヲタ時代の後輩……というか年下の友達と長電話をしました。
今はLinQのファンをしてる奴なんだけどね。


色々話したけど、久々に話せて楽しかったし、何故か説教っぽくなってしまった(笑)


どうも教師になってから説教っぽく話してしまうことが多くなってしまってる(´д`)


マジ気を付けなければ!!


その話の中で恋愛の話があったんだけど、昔後輩に話した事を思い出したよ。
あ、Twitterとかmixiでつぶやいた内容ね。


後輩は舞台が大好きで、特に劇団四季が好きだったから例え話で出したんだけど、改めて……


同じ脚本、同じ出演者、同じ演出の劇団四季のキャッツを何度も金を払って、人が見に行くか分かる?


それは終わったら笑顔になれて、晴れやかな気持ちで心が満たされるって知ってるから。

恋人はそういう関係になれる人を選ぶべき。見た目や肩書きは心の癒しに比べたら便座の蓋くらいどうでもいいものだから。


っていう話ね。


ただこれは恋愛についてで書いたけど、音楽やってた時も念頭に置いてたよね。

どうしても毎回全曲を新曲にはできないから、同じ曲でも如何にして飽きさせず、心を震えさせるかってね。


まあ、難しい課題ですわ。

未だに答えは導き出せてないし。




あとは電話で話して思ったのは、人には“怒ってくれる人”って必要なんだなって思った。


恐怖で支配することは歴史上の観点からいっても決して良いことではないよね。


恐怖を抱かせる=権力の獲得、誇示と言った方程式は確かに成り立つ。


子供の教育や職場でも使えるっちゃ使える。


ただこれはメリットが多いようで、デメリットを限りなく生み続けてしまうと思う。


とにかく怒鳴るなり、手を上げるなりして恐怖を抱かせれば、子どもにしても、社員にしても、“怒られないように”と注意して、一定のまとまりや惰性感、ミスの軽減できる。


その反面、主が成長することや価値を生み出すことから“怒られないこと”のみになってしまう恐れがある。


あと子供たちに多いんだけど、失敗を隠すようになるんだよね。


それは本質の意味で全く利を得ていない。


まあ、体罰なんていうのはこの“恐怖”を使った代表的なものだと思うんだよね。


いわば人間の黒歴史の“恐怖政治”を暴力教師は学校やら部活で作ってるわけだ。


所詮そんな人間は上辺だけのまとまりが解決と勘違いしてる……いや、上辺だけしか見れないから“恐怖”を使うわけだ、ゴミめ。


で、なんでこんなのが必要か?って話だよね。


それはあくまで社会や学校っていうルールでもない中で、「直したい」「変えたい」と思ってる人間にとって必要だってこと。


例えるならパチの依存症とか、アイドル依存症(笑)の人とかにね。


直したいと思ってるけど、辞められないなら恐れる人間がいれば“恐怖”を使って自分の求める場所に行けるかもしれないからね。


ショック療法?……とはまた違うけど、それを逆手にとるわけね。


ただ大事なのは“受ける側”が恐怖を必要としてる場合にのみ使えるって話。




長くなったけど、言いたいのは……来月6日のアイドリングの握手会行きますよって話!!


先週、せりちゃん、さかっち、ひぃ様、あみみは久しぶりに握手してきたけど、6日はルリカがいるんだよね!!


前にニコはちで見たけど、握手とか……何カ月ぶりだろう(笑)


結局忙しくてソロイベは1つも行けなかったけど、これからはなるべく……あくまで“なるべく!!”イベントには参加します!!


あと……LinQのありすちゃん可愛すぎな。