マサは、今日も理科室で女の子のスカートをめくり上げ
パンティを片足に垂らしたままにさせ
後ろからいじめていた・・・・
脚には赤いものがしたたり落ちていた
「先生・・・・イタイよ~・・・・」
「うそだろう・・・気持ちいいよ~~だよね」
「そんな~~私初めてなのに~~~もっと優しくしてよ」
「そうだったね・・・ユウコと思っていたらミホだったね・・・そのうち気持ちよくなるから・・我慢しな」
マサは、共学になるまえにやるべきことをやるため、最近は数をこなすようになった。
「先生・・・先生・・・・だめになりそう・・・気が遠くなる・・・」
「もうちょっとだ・・・・・いく!・・・・」
マサはとんだ・・・・
ミホは、ぐったりとなって床に這い蹲った。
マサは、ミホの恥ずかしい部分からながれてる赤い血を舐めた。
「俺って・・・変態かも・・・でもおいしい・・・」
「ありがとう・・・先生・・・好きだよ・・・」
ミホは、涙をながしながら・・・息絶え絶えに言葉を発した。
「俺でよかったか?」
「いいよ・・・後悔してない・・・・先生・・かっこいいもん・・自慢できるよ・・最初の男性だって・・」
「そんなもんか・・・・」
マサは、少しがっかりした。

