タカシはデープキスをしながらチズコの上着を脱がし、タイトスカートも脱がした。
チズコの白いブラとパンティが白い肌にまたまぶしく映った。
チズコもタカシの上着を脱がしズボンのベルトを緩め、ズボンを脱がせた。
タカシはチズコの胸を揉みながら「もう、離さない」「タカシ、私も離れたくない」とお互いの愛を確かめあった。
タカシはチズコのブラを外した、もう、乳首が女の喜びを表現して立っていた。
タカシはチズコの乳首を最初軽く吸った。「あっ・・タカシ・・」それから舌で乳首の周りを愛撫した。
「ねっ・・もっと・・」タカシの手がチズコのパンティの上から秘部を揉む。
そのたび「タカシ・・私もうこれだけで行きそうよ・・」チズコのパンティにタカシの指が入っていき、花びらの中へ入った。
もう、チズコの花びらには女の蜜が溢れていた。チズコのパンティを剥ぎ取った。
そして、花びらの蜜を強く吸ったり、舌で花びらを舐めまわした。
「チズコ、もうなにも着けないでいくよ。」「いいわ、早くあなたの子供ほしいから・・」
タカシは大きくなった自分のものをチズコの花びらの中へ挿入した。
スキンを着けないですることは今までの感覚と違ってチズコの花びらがタカシのものに吸い付く感じが強かった。
「あっ・・いいわ・・3年ぶりのタカシ・・素敵だわ・・やっぱりあなたのものが一番ほしかったの・・ねぇ、もっとかわいがって・・」タカシはゆっくり腰を動かした。
「うっ・・この突き上げる感じがたまらないわ・・・もっと強く突いて・・・」チズコの息遣いはだんだん速くなっていった。
「チズコ、愛してる」「タカシ、私も」と言いながらタカシの腰の動きはだんだん速くなり、「うっ・・・」「あっ・・・」と二人は絶頂に達して果てた。
チズコの頬を涙がこぼれ落ちていった。
「タカシ、今日ほどうれしい日はないわ。私もあなたを忘れられなくて、苦しかったわ。でも待っていた甲斐があったわ。こうやってあなたが私を迎えに来てくれたから。」
「ごめんよ。もっと早く気づけばよかったのだけど、時間がかかりすぎたかな。」
「そんなことないわ。これからずっと一緒に居られると思うと3年の時間は永くなかったわ」今度はチズコが上になり、タカシの乳首を舐め、タカシのもの口に含んだ。そして口は上下運動をゆっくりと始めた。
「タカシ、子供作ろうね。」「うん、」チズコの口の動きが速くなる。
チズコはタカシのものを自分で花びらに導いた。「あっ・・・いいわ・・」チズコは後ろにのけぞった。
そして腰を上下に動かし始めた。
「いいわ・・タカシ・・」タカシはチズコの胸を揉みながら「俺もたまらない・・お前が一番だ。」二人は体を入れ替え今度はチズコが四つんばいになり、タカシが後ろからチズコの花びらへ自分のものを入れた。
「あっ・・タカシ・・すごい・・もっと強く・・突いて・・」タカシの腰がチズコのお尻に強く当たるたびに、チズコは悶え、女の悦びに慕っていた。
それから、正上位でお互いの名前を呼び合って「チズコ」「タカシ」、果てた。