タイトルの通りですね。

・・・・質悪いですねぇ、僕。

手が付けられませんよ

若干自覚有りです。

今日はノンストップでした。

久しぶりに人蹴り上げましたね。

僕ね、後悔して泣く事とか結構あるんですけど

今日は後悔はしなかったですね。

結局泣いたんですけど、周りからしたら

ぇ-・・・みたいな、感じの理由だったり 笑

視線が、視線が、ね、僕駄目なんです。


今日は、、ただ視線が嫌だった。

その視線で僕は崩れました。

周りには沢山の人が居た。

でも、僕はその中のたった一人の視線に耐えられなかった。

彼女の視線に僕は逆らう事ができませんでした。

僕にだけ冷めたような視線。

そのとき僕は彼女の視線を独り占めできたのでしょうか。

冷たく、冷え切ったような視線が怖かった。


今日友人に「立春は兎かッッww」と言われました。

どうして?ときくと

「だッて、いッつも人と一緒に居るじゃん。

寂しいかったら死んじゃうッて言うじゃん?兎」

寂しいのは嫌です。

かまって欲しいです、話しかけて欲しいです、優しくして欲しいです

これは彼女にとって重荷になってるんでしょうね。

間違いないです。

自覚しているのに止められない、この歳で自分を制御できないなんて

とんだ餓鬼です。

きッと卒業したら軽くなりますから・・、

僕という重荷はきっと軽くなりますから、ごめんなさい。

また、月曜日も、笑ってお話しましょう。