久々発達凸凹児長男君の話をしようと思います
最近の長男君
反抗期真っ盛り中です
・・・これ
実は言ってみたかったこと笑
あたしだけなんかなあ?
発達凸凹児のママたちってこうゆうことってないですか?
他の子(健常児)さんたちとおんなじだと安心するということ
これさ、もうズーーーーっとそう
昔の暗黒?の時の自分とは今は全然変わっているとは実感しているんだけど
これはやっぱりまだそんな風に思う自分がいるんだと気づいたわ。
あはは![]()
えっとそれが何がっていうと・・
あまりにも周りから他の子とちょっと違うと言われすぎて
悲しかった過去があったんですよね。
今の私じゃありえないですが
他の子と違う!が本当に不安でしかなかった
そりゃそうですよ
自分の子育てに全く自信がないのに
初めての子育てに右も左も分からないのに
正解が欲しくて…
正解と言われたくて
なのにどうしても比較してしまう場(例えば子育て支援センターとか)
に子供を連れて遊びに行くと
正解どころか超反対で。
もうさ、言われてもいないのに勝手に否定された気分で
帰ってきてた。だってみんなと同じことしないんだもん。うちの子・・。
あたしの子育てがダメなのかな。ずっと勝手に❌をつけられていた気がした。
だからさ、たまに保育園とかでみんなと同じ!が出来ていたら
もうさ、嬉しくて正解もらえた!って気がしちゃっていたんだよね。
今その背景を見て思うことは、
どんだけダメだダメだと言われて生きてきていたんだって思うけれど・・。。
だからここまでの話で
主人公はいつもやっぱり私であってね
子どもじゃないんだよね。
子供は何にも関係なくて、その時にたまたま出来ていたり出来ていなかったり
しただけなのにさ
勝手にその出来事に一喜一憂してわーってなっているので
もちろん次の時にはまた同じように子供は出来ていないの見て沈む・・。
そんな繰り返しでした
あ、で、話を戻すと
今はめっちゃ人とは違う方向に独自の道を進んでいる長男を私は
とてもリスペクトしていますが
反抗期とは無縁の世界にいると思っていた長男が一応同じように人並みに反抗期を迎えていまして![]()
そういう人並みなところがあるとやっぱり少し安心する自分がいるんだなと思った話です。
あ、でもね。ここでもかなり独特な反抗期で
ちょっとイラッとしてこちらに嫌な言葉を投げかけてきた後、その時にもよるけれど
大体5分から10分経つと
「さっきの言い方、嫌だったよね?ごめんね。」
と謝ってきます![]()
そして、「なーんか急にそうゆう言葉(人が嫌がるだろう言葉)を言ってしまうんだよねー。何でだろ?」って。めっちゃ素直に思っていることを言ってくれます・・
だから独特。これは反抗期に値するのか分からないけれど。。![]()
ま、とにかくこんな調子なので
私は反抗期?もずっと可愛くて楽しくて仕方ないというところです![]()