病院から自宅に戻り、二人で考え込んでいると、母から、「野菜と果物があるから取りにくる?」とメールが入りました。
今回のことはまだどちらの両親に話をしておらず、決めてから話をしようかと主人と話していました。
翌日、実家に行き、話をしようかどうしようか迷っていましたが、話してしまいました。
母の第一声は「やっぱり…」でした。
主人が育てることが難しいと話していると言うと、「片方が無理っていってるんでしょ」「一人で何がなんでも育てるっていうならいいけど…」「20年若ければいいけど…私達には何もしてあげられない」と。
羊水検査の時に、主人が子供を見たときに「検査したらわかちゃうよ!」という、悲鳴が聞こえた感じがしたという話をすると、主人ではなく他の誰かが代わりに言わせているのかもしれないと言いました。
高齢出産のリスクは夫婦で話あって、不妊治療してたんじゃないの?とも言われました。
それから、まわりの障害をもった方の家族の話をしてくれました。
私自身が、今まで好き勝手やってきたからとも言われました。
話をしていた中で、ふと、自分が自分の思いだけを優先させようとしてきたことに気がつきました。
その事をお腹の子は伝えに来てくれたのかもしれません…
今回のことはまだどちらの両親に話をしておらず、決めてから話をしようかと主人と話していました。
翌日、実家に行き、話をしようかどうしようか迷っていましたが、話してしまいました。
母の第一声は「やっぱり…」でした。
主人が育てることが難しいと話していると言うと、「片方が無理っていってるんでしょ」「一人で何がなんでも育てるっていうならいいけど…」「20年若ければいいけど…私達には何もしてあげられない」と。
羊水検査の時に、主人が子供を見たときに「検査したらわかちゃうよ!」という、悲鳴が聞こえた感じがしたという話をすると、主人ではなく他の誰かが代わりに言わせているのかもしれないと言いました。
高齢出産のリスクは夫婦で話あって、不妊治療してたんじゃないの?とも言われました。
それから、まわりの障害をもった方の家族の話をしてくれました。
私自身が、今まで好き勝手やってきたからとも言われました。
話をしていた中で、ふと、自分が自分の思いだけを優先させようとしてきたことに気がつきました。
その事をお腹の子は伝えに来てくれたのかもしれません…