色々合って、数日過ぎて、今日なんて、私が私じゃないみたい。
続きね。
彼が、分かった、今から栗子の会社に行こうといい、先に車を出した。
私は一瞬唖然としたけど
彼に電話、
何なの?会社? 関係ないじゃん。
彼が会社の人にも聞いて貰う。
俺は失う家庭もないし、仕事だっていつなくなってもいい、
守るものはない,まず
栗子は 仕事、家庭があるよね。
って、頭に血が登ったけど、もっと血が登った彼がいる。
どうにかしないと、
その、じいさんも、たぶらかしたんだろって言われ
電話で少しはなしたけど、
結局また合流して私の車でしばらく話した。
全部話した、この12年、ずっと、遊んだ。
30人ぐらいいる、
みんなお金貰ってた。
後半はセックスよりお金がたのしみだった
もっと話した
プレイの内容。
お金の設定。
思い出した事殆ど話した。