9月17日からトルコ、イスタンブールへ行ってきました。
今回は19日から行われるEO Istanbul Universityに参加するため。
残念なことにiPhoneを紛失してしまい、携帯で撮っていた写真はなくなってしまいました。。。
なのである写真でレポートを。
夜10時半の飛行機で関空を飛び立ち、直行でイスタンブールへ。
18日、火曜日の早朝到着後、タクシーでホテルへ。
まずは腹ごしらえ。
ホテルでパンケーキを焼いてもらって。
ちっともトルコっぽくありません。
チェックイン時間よりずっと早く着きましたが、部屋に入れてもらえたのでラッキー。
まず向かったのはドルマバフチェ宮殿。
贅沢にバカラが使われたメインの階段など、ホントに贅沢に作られた調度品や部屋。
宮殿、そしてハーレムとゆっくりと楽しみました。
その後、ベシクタシュという場所からフェリーに乗って旧市街に向かおうと思ったら、ここから船は出ていなくて、バスで行けと。
せっかく船に乗ろうと思ったのに、バス!
そんなんいやや、と行き先を変更。
船に乗ってアジア・サイドのカドキョイへ。
イスタンブール在住のOさんにランチの美味しいところを確認して向かう。
トルコの地方料理が楽しめる「Ciya(チヤ)」へ。
席に着くと、となりの人から中で食べるものを選ぶと教えてもらう。
そして前菜を全種盛りに。
ナチュラルな味付けで美味しい。
噂通り、ヨーグルトがよく使われている。
メインの料理の、料理を指さしながら選んだ。
ピーマン(パプリカ)、ナスの肉詰め。
ヨーグルトソースに羊。
形に惹かれてオーダー。
中はこんな感じ。
そしてケバブ。
どれも美味しく、ぱくぱく食べてしまった。
隣に座った地元の人に、この店の先にある魚市場を見ると楽しいよ、と教えられ向かう。
魚屋さん、八百屋さん、見てるだけで楽しいし、並べ方が綺麗。
iPhoneを無くしたので写真がアップ出来なくて残念。
ふと目に入った街のお菓子屋さんへ。
おじさんが二人でやっていた。
トルコの菓子、カダイフ(細い麺状のものがかかっているもの)、とバクラワを。
あっま~い。
そして八百屋さんではイチジクの小さいものも一つ食べてみた。
濃縮された甘い味。
食べ歩き楽しい。
賑わっていたフルーツのジュース店でザクロジュース。
すっぱ~(笑)
いやぁ、旅行で訪れるその地の市場って楽しいですね。
再び船に乗って、今度こそ旧市街へ。
短い海峡を船で行き来するのは楽しい。
旧市街ではスパイス/バザール、エジプシャン・バザールとか言われる(トルコ語では全く違う)場所へ。
みんな日本語で話しかけてくる。
時々、買わなかったら暴言を吐いてくるのにはちょっとがっかり。
チーズや燻製牛を試食したり。
どこでも気軽に試食させてくれる。
ずっと食べている状態で夕食へ(笑)
歩いて旧市街からガラタ橋を渡って新市街へ。
この橋はたもとから橋の下も、鯖サンドだらけ。
鯖サンドも気になったが、ホテルの近くにある「Hunkar(ヒュンキャール)」へ。
ここも地元の人が来ている店。
昼と同じく、並んでいる料理を見ながらオーダー。
このシステムいいわ。
お昼は取れなかった生野菜も。
軽くフライされた野菜。
ほうれん草のペースト。
青背の魚が大好きなのでオーダー。
いわしの下にはお米が入っていて、本当にホッとする味。
ここでもナスの肉詰めを。
非情にあっさり。
骨付き羊にパスタ。
羊のくさいのは苦手だけど、これはクセもなく肉もやわらか。
めちゃくちゃ美味しい。
今回は19日から行われるEO Istanbul Universityに参加するため。
残念なことにiPhoneを紛失してしまい、携帯で撮っていた写真はなくなってしまいました。。。
なのである写真でレポートを。
夜10時半の飛行機で関空を飛び立ち、直行でイスタンブールへ。
18日、火曜日の早朝到着後、タクシーでホテルへ。
まずは腹ごしらえ。
ホテルでパンケーキを焼いてもらって。
ちっともトルコっぽくありません。
チェックイン時間よりずっと早く着きましたが、部屋に入れてもらえたのでラッキー。
まず向かったのはドルマバフチェ宮殿。
贅沢にバカラが使われたメインの階段など、ホントに贅沢に作られた調度品や部屋。
宮殿、そしてハーレムとゆっくりと楽しみました。
その後、ベシクタシュという場所からフェリーに乗って旧市街に向かおうと思ったら、ここから船は出ていなくて、バスで行けと。
せっかく船に乗ろうと思ったのに、バス!
そんなんいやや、と行き先を変更。
船に乗ってアジア・サイドのカドキョイへ。
イスタンブール在住のOさんにランチの美味しいところを確認して向かう。
トルコの地方料理が楽しめる「Ciya(チヤ)」へ。
席に着くと、となりの人から中で食べるものを選ぶと教えてもらう。
そして前菜を全種盛りに。
ナチュラルな味付けで美味しい。
噂通り、ヨーグルトがよく使われている。
メインの料理の、料理を指さしながら選んだ。
ピーマン(パプリカ)、ナスの肉詰め。
ヨーグルトソースに羊。
形に惹かれてオーダー。
中はこんな感じ。
そしてケバブ。
どれも美味しく、ぱくぱく食べてしまった。
隣に座った地元の人に、この店の先にある魚市場を見ると楽しいよ、と教えられ向かう。
魚屋さん、八百屋さん、見てるだけで楽しいし、並べ方が綺麗。
iPhoneを無くしたので写真がアップ出来なくて残念。
ふと目に入った街のお菓子屋さんへ。
おじさんが二人でやっていた。
トルコの菓子、カダイフ(細い麺状のものがかかっているもの)、とバクラワを。
あっま~い。
そして八百屋さんではイチジクの小さいものも一つ食べてみた。
濃縮された甘い味。
食べ歩き楽しい。
賑わっていたフルーツのジュース店でザクロジュース。
すっぱ~(笑)
いやぁ、旅行で訪れるその地の市場って楽しいですね。
再び船に乗って、今度こそ旧市街へ。
短い海峡を船で行き来するのは楽しい。
旧市街ではスパイス/バザール、エジプシャン・バザールとか言われる(トルコ語では全く違う)場所へ。
みんな日本語で話しかけてくる。
時々、買わなかったら暴言を吐いてくるのにはちょっとがっかり。
チーズや燻製牛を試食したり。
どこでも気軽に試食させてくれる。
ずっと食べている状態で夕食へ(笑)
歩いて旧市街からガラタ橋を渡って新市街へ。
この橋はたもとから橋の下も、鯖サンドだらけ。
鯖サンドも気になったが、ホテルの近くにある「Hunkar(ヒュンキャール)」へ。
ここも地元の人が来ている店。
昼と同じく、並んでいる料理を見ながらオーダー。
このシステムいいわ。
お昼は取れなかった生野菜も。
軽くフライされた野菜。
ほうれん草のペースト。
青背の魚が大好きなのでオーダー。
いわしの下にはお米が入っていて、本当にホッとする味。
ここでもナスの肉詰めを。
非情にあっさり。
骨付き羊にパスタ。
羊のくさいのは苦手だけど、これはクセもなく肉もやわらか。
めちゃくちゃ美味しい。
さすがトルコ料理は世界三大料理に数えられるもの!と食べ物のおいしさと、宮殿の美しさに感動した1日目でした。
