カオスな職員室 -8ページ目

カオスな職員室

日本語教えてます☆



まだまだ勉強中ではありますが、仕事の事など書いていきたいと思います。

稲川淳二の怪談ツアー、今年もチケット取れなかった。


なんのためにシンガポールの仕事やめて帰ってきたと思ってんだヽ(`Д´)ノ

これから何を楽しみにして生きていけばいいのか。

相変わらずだらだら生活してます。


先月はちょっと遠出して和歌山へ。




シンガポールでできなかった海水浴の夢を果たすべく…


カオスな職員室



海!夏の海




ではなく

カオスな職員室


川でした。




海に行きたかったけど台風が来てたようで、濁りまくり。

なので川遊びでした。



次の職場は海のきれいな国がいいな~~。


東南アジア制覇もしたいし、タイ、ベトナム辺りに拠点を作るか…と、思っていたら



サウジアラビア人のお友達が

「ツカサはきれいだよ~。cuteじゃなくてprettyだよ!」



お、prettyっすか。

中東系にはもてるかもしれん!



てことで、中東も視野に入れつつね。就職活動したいと思います。





ツカサ「ね~、中東でナイスガイ捕まえられるかな?」


サウジ「ツカサだったら第2夫人くらいにはなれるよ!」




…世界は広いなぁ。



帰ってきやした。

常夏の国から夏真っ盛りの日本へ。


暑いですね。

ちょっとがっかりです。



さて、とりあえず1年働いて思ったこと。



女の上司は扱いにくい。



これに尽きる。



目から鱗である。大発見。

大変勉強になりました。次からは気をつけよう。



学生については、日本の語学学校レベルとは比べちゃいかんね(笑)


うちの学校のシステムのせいでもあるんだろうけど、いつまでたっても日本語が話せない。

上級終わってもずーっと英語でしゃべってる。


解せぬ。



そんなこんなで、相変わらず無駄な学生ホイホイ発揮してたツカサ先生です。

気に入ってくれたのはいいんですけどね~。


帰国日の2週間前からほぼ毎日学生さんが送別会企画してくれて、しっかり参加もしたんですが

常に英語で話されてちょっとだけストレスでした。

何人か「空港まで見送りに行くよ」と言ってくれたんですが、最後の日くらい同期とまったり日本語でおしゃべりしたいなぁ、と思いお断りしました。



だから実はちゃんとしたお別れができてないんです。



だからきっと学生たちは「あれ?ツカサ先生ってもう帰った?」みたいな感じだと思われます。

例の彼含め(笑)



それを同期に言ったら「縁があればどこかで会えるでしょ」ですって。



縁は今のとこ疑わしいけど、本当に付き合いを続けたいなら連絡してくるんだろうなぁ。

今はメールもSNSもあるしよ。


色んな人と仲良くなったけど、その中の何人と繋がり続けられるんだろうか。

また会えるのは誰だろう。


帰ってからちょっとだけ寂しくなりました。