この画像でみなさまは確信するはずです。
というわけで、常夏の国に来て早数週間(数でもないのかな)
実は常夏じゃないらしいです。
10~12月はスコールの季節らしくて、寒い日もあるよ、と。
ルームメイトは「その時になったら毛布かしてあげるよ~」と言ってました。
そんなに寒いのか。
それはさておき。
まだ観光らしいことは全くしてません。
口から水出してるあの置物もまだ見てません。
というか…来といてこんなこと言うのもなんだけど、
「この国で働きたい!」という強い希望はなかったし、この国にものすごーく興味があったわけでもないので
想像してたのと違ってびっくり!ってことはないです。
かえってそれがよかったのかも。
ルームメイト以外は結構すんなり受け入れてます。
あぁ、1つだけびっくりしたのが、言うほど街が綺麗じゃないってこと。
近代的なビルとか夜景とかは確かに綺麗だけど、
なんていうか衛生面で…
ごみ捨てたら罰金って、あれ都市伝説じゃない?
街を行き交う人々は歩きタバコしてて吸い終わったらためらいなく道端に捨ててるし
ツバ吐く人も多いかなぁ。
たくさんの人がいるんだから、いちいちそんなの取り締まってられないよね。
警官に運悪く見つかったら罰金なのかしら。
こっちに来てからポリースなんて見てないけど。どこにいるんでしょうね。
でも不安になるほど汚いってわけじゃないです。
日本と同じくらい。
なので快適な生活を送ってます。
親知らずが痛いことを除けば。
何で日本にいる間に病院に行かなかった!
あたしのバカ!!
