こんばんは&初めまして、えりきゃめです(^_^)
今回は10月14日に千秋楽を迎えた、舞台「キャッツアイ」について書かせていただきます!
千秋楽となるこの日、立命館ハロプロ研究会からは1回目に1名、2回目に3名が参加しました!私は2回目に参加してきました(*^_^*)
開演前にまずはグッズから、ということでソロポスターとキーホルダーを購入(^O^)
このときはまだ1回目の公演中で、グッズ売り場には中からメンバーのセリフが聞こえてました♪( ´θ`)ノ
時間があったので、会場前で11月22日に誕生日を迎えるBerryz工房キャプテン、清水佐紀ちゃんのバースデーメッセージを書き、いざ開場。
この回はBパターンということで、サブタイトルは「盗まれる側にもドラマがある」。
冒頭から推し(熊井ちゃん)や、いろんなメンバーの可愛さに圧倒されっぱなしでした…(((o(*゚▽゚*)o)))
大人の麦茶という劇団の方々や、その他の劇団の方々も出演されていたのですが、その方々の演技はさすが、としか言いようがありませんでした。
舞台中梨沙子となっきぃが泣く部分があり、本当に涙を流している姿を見て、感情移入してしまいましたヽ(;▽;)ノ
その他にも、美人三姉妹であり、世紀の女泥棒であるキャッツアイを演じる茉麻のセクシーさ、舞美ちゃんのワイヤーアクション、まいまいの制服姿!!
さらにそのキャッツアイを追う女警官浅谷を演じる佐紀ちゃんの可愛さ!!
終始悶えっぱなしでした←
終演後にはキャッツアイ7での歌の披露や、劇団の方々による挨拶(許してにゃん祭り)もあり、見ごたえのある舞台でした( ´ ▽ ` )ノ
会場の外に出たあとも、脚本の塩田さんが入口で舞台の脚本を書くに当たっての裏話をしてくださいました(^-^)
わたしは今回が初ゲキハロだったのですが、ぜひまた見に行きたくなりました!
千秋楽に入った梨沙子推し、佐紀ちゃん推しのハロ研メンバーも大満足していました(^_^)
こんな感じで終わらせていただきます!
拙いレポ申し訳ありません(^_^;)
では( ´ ▽ ` )ノ