みなさん!新年あけましておめでとうございます!

ものすっっっっっごく久しぶりの更新になってしまいました、
オーストラリアでワーホリ生活中のまっすーです。

2015年は、オーストラリアはブリスベン、花火で幕を開けました。

皆に「花火で年越すなんて、さすが海外やね~」ってよく言われます。
しかもオーストラリアは今なので、ほんと夏祭りみたいな気分でした(笑)

初めての夏のクリスマス、夏の年末年始だったので、未だに違和感。
新年がきたなんて、未だに信じていません(笑)

クリスマスはMoreton Islandというとてもきれいな島に行って、のんびり過ごしたり…
(熱中症で体調崩して最悪のコンディションやったけど…)
(そのせいでイルカの餌やりできひんかったけど…)

とにかく!楽しい年末でした!(笑)

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というわけで、こっちにきてからはやくも4か月がたったわけですが…
振り返ってみると、あっという間。

始めの1か月はホームステイしながら学校通って、
2か月目からはシェアハウスにお引っ越しして…

とうとう4か月通った語学学校も先日卒業しちゃいました!

これから!って感じのときに卒業しちゃったなーって感じはするので、
本当に「英語」だけが目的で海外に来る人は、ワーホリよりも学生ビザの方をお勧めします。

もちろん長く通えば通うほど費用もかさばってくるけれど。

やっぱり、3か月や4か月じゃ、英語のレベルってそんなに変わりません。

もちろん、英語力はつくし、努力次第や環境でぐんと英語力はのびるけど、
4か月だと、「これからが本番!これからぐーっと英語がのびそう!」なときに
卒業しちゃったなーっていうのが私の感想でした。

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「語学学校卒業して、これから何するの?」

んー、どうしよう(笑)

うそです(笑)
これからちゃんと働きますよ!

その話はまた後日に…

メリークリスマス!


今日は立命館大学で
の長期留学内定者の結果発表と説明会があったそうですね!

読者の方にも今日留学が決まった方が多いかと思います。

今日は、留学の行き先が決まった方に向けて、ちょっとだけ
留学真っ最中の立場からメッセージを送らせてもらおうと思い、
筆を(キーボードを)執りました。


まずは、
留学決定、本っっっっっっっっ当におめでとうございます!!

ブログなので字面が素っ気ないですが
LINEだったらハッピーな感じのスタンプ3つぐらい押してる勢いで
おめでとうございます!


留学という大きなチャンスを勝ち取ったのは、
間違いなくこれまでのあなた自身の努力の賜物で、
いい子にしてたからサンタさんがプレゼントをくれたんだと思います。

メリークリスマスっっっっ!!!
(LINEならここでスタンプ一個)


本題に入ります。

一言でいうと
「留学が決まったから今だからこそ、英語の勉強は大事ですよ」ってことなんですけど、


まず、留学ってほんとうに良い機会だと思いません??

主旨がそれるので留学の意義については省きますが
他のブログ記事を読んでもらってたら色んな留学の良さが伝わってるはずです

僕も今留学中ですが
活かそうと思えばいくらでも活かせるステキな機会だなと
日々感じます

人生での経験って数字では計れません。

ですが、説明のため
今日は強引にこれを数値化してみます 笑

とはいってもできるだけ簡単に
いきます。

国内の学生生活で得られる経験値を 10 としますね。

そうすると
留学で得られる海外での経験値は

倍の20、、いや、3倍で30くらいいってもおかしくないのでは???
って思うんです。

その経験値の数字が大きくなるか小さくなるかは

行き先の国や大学の環境、ルームメイトとの相性、取った授業の内容

など、色んな外的な要因に左右されるかも知れません

でも個人的には、

あなた自身が留学での一秒一秒を
何を目指して過ごすか?
どのような気持ちで過ごすか?
誰と過ごすか?
そして、何をして過ごすか?

とか、自分でコントロールできる要因の方が影響力が大きいと思います。


そ・の・な・か・で・も!!なんですけど

”英語力”!!
ハンパなく大事です!!

今バンクーバーで1セメスター過ごしてみての感想です。


ちょっと変で強引ですけど、
英語力が留学での経験値にどれくらい影響するのかを
僕の感覚に基づいて
方程式で表して説明してみますね 笑
お付き合い下さい↓

先ほど
留学で得られる経験値を20っていったので、
英語力以外の要因を全部考えた結果の経験値が20だったとして

流暢で留学に全く問題がないレベルの英語力を1
とするとします。
(0はまったく英語喋れないレベルです 笑)

そうすると留学での経験値は

20×(英語力)²=留学での経験値

という式で表されます 笑
"英語力"が
掛ける二乗で影響してきます。
めっちゃ出しゃばってきます

これ、大げさではないです!


例えば

英語力が0.5だとすると
20×(0.5)²=5


英語力が0.8だとすると
20×(0.8)²=12.8

1あると
20×(1)²=20

こんな感じです。
英語力0.5と1だと天と地の差。
ホンマに英語力これくらい大事だなと感じます。

経験談なんですけど、
正直、どう考えても英語力不足が留学生活の足を引っ張っているのが
あからさま過ぎて

僕はバンクーバーに来てまで、
単語だったりリスニングだったり
毎日家か図書館で英語を勉強してます。

留学の時間限られてるのに本当にもったいないなー
って自分でも思います。

けど、
どう考えても結局英語力伸ばすのが効率良いと思うので
割り切ってガリガリやってます。


それで、そんな経験を踏まえて
留学決まった皆さんに一つ伝えなきゃと思うのは

”英語力アップは、今からでも取り組めます。”

これまでみなさんは、留学を目指して、
TOEFLやアイエルツの点数を取ることを目指して、
英語を勉強してきたかと思います。

今日、やっと念願が叶い
ホッと一息つきたいところだと思います。

でも

留学が決まってもうTOEFL、アイエルツのための勉強をしなくていい今だからこそ
試験の英語ではなく、純粋に留学で活きる英語に集中できる今だからこそ

自分のために
英語力をアップしておくのが”お得”です。

ノーリスクかつ、
時間を費やせば費やしただけ
あとで何っっ倍も美味しい思いができる、
めちゃくちゃ割のいい投資です。


しかも、
引き続きTOEFL風の勉強するのも良いですけど
もう机での勉強に固執する必要もないので、

Huluで海外ドラマを見まくるのとか
留学生と遊びにいくとか

楽しく自分なりに”英語力アップ”できます!


僕だったらボキャブラリーとリスニング向上に時間を費やします。てか、今やってます 笑
理由はその二つがスピーキング、リーディング、ライティングやら他の能力アップにも波及するから。
あと、Huluでドラマ見まくります。これもやってます 笑

日本にいるときにTOEFL100点以上くらいにしとけばよかったと思ってます。
それでも足りないくらいです。

皆さんは後悔のないように。


最後に、もう一つメッセージなんですが


留学って行きたくても誰もが行ける訳ではありませんよね?

その留学を決めたのはもちろん、あなた自身の努力に依るところが大きいでしょうが
その過程で、友達や先生、家族、たくさんの人たちの応援もあったはずです。

決まった留学も、
”あなたが勝ち取った”ということは
裏を返せば
”その大学に留学したかった誰かがあなたの代わりに涙をのんだ”
ということです。

また、
留学のための手続き、留学生活中の安全面、資金など
家族や大学のサポートがあって初めて留学が実現します。


留学が決まったこのタイミングで、
あなたの留学の実現に
多くの人が、色んな形で関わっているということを一瞬思い出して欲しいです。
(このブログも留学先選びに少しでも貢献できていたら幸いです。)


そして、一つお願いです

その人たちのためにも
留学という最高のチャンスを最大限活かして下さい!楽しんでください!
留学出発まで後約半年、準備で大きく変わりますよ!


本当におめでとうございます!!


P.S.
すっごい偏った意見を書いたので、記事について
他の留学メンバーの客観的な意見があればうれしいです
こんにちは!

先月、お父さんと2人で8日間イスラエル&パレスチナに個人旅行して参りました、スウェーデン・ルンド大学に留学中のゆんぴょーです!





行く前と後で、国のイメージが180度かわりました!
美しい国でした!
とっても勉強になりました!
首都エルサレムなんかは、京都よりも治安がいいと感じました!
(でも、いまは授業を1週間やすんだ分の代替課題におわれています…。)


お父さんと8日間ずーっと一緒で、いろんな話できたのが良かった~!
いい旅でした^^

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さて、旅行の感想はさておき、
今回は、留学先を選んでいる後輩へ、ちょっと真面目なアドバイス!

「非英語圏で、英語で暮らすということ」
について書きます!


ちょっと長くなるので、興味ない人はさらっと飛ばしてください。笑




「非英語圏で、英語で暮らすということ」


立命には非英語圏で英語留学できる大学がたくさんありますよね?
スカンジナビア3国、フィンランド、アイスランド、フランス、ドイツ、チェコ、台湾、フィリピン、などなど…


それらの大学に留学したいと考えている後輩たちに、
「ルンド大をえらんで良かった!」と思っている私から、
2つ、伝えておきたいことは、

「思っているよりも、日常生活は現地の言葉で溢れている」

ことと、

「『英語力アップ!』これが留学の一番の目標だったら、絶対に後悔する」

こと!


まずは、この図をご覧下さい~。



スウェーデン人、めちゃめちゃ英語しゃべれちゃうんです。
小学校2年生から英語教育がはじまり、
英語のテレビ番組はすべて吹き替えではなく字幕、
小中高の授業では「使える」英語に焦点をあてて、
大学生になるころには、みんなペッラペラ。

おじいちゃんおばあちゃん世代でも英語ができちゃうので、
スウェーデンで道に迷っても、心配ないです!

でも!
いくらみんな英語ができちゃうとはいえ!

日常生活は、スウェーデン語で溢れています。

たとえば、
スーパーもレストランも道路標識も、
スウェーデン語表記しかありません。

スウェーデン語が分からないと、バスで後ろにすわっているスウェーデン人同士の会話を盗み聞きすることもできません!


そして、
いくらスウェーデン人が英語ペラペラとはいえ、

ときどき英語が母国語の人同士の会話をきくと、
ネイティブならではの言い回し・表現がポンポン出てきて
「やっぱりネイティブは表現数が圧倒的に多いな~!会話を聞いているだけで、英語の勉強になるな~!」
と感じます!


非英語圏に留学するということは、ある意味、
ネイティブの英語に触れる機会が少ないということです。


そのことも踏まえて、留学先を選んでください^^


非英語圏を選ぶ場合、
「英語を学びたい」以上に「その場所でしか学べないことを学びたい」という気持ちが強くなければ、
後々後悔してしまうかもしれません。。



非英語圏に留学して良かったと思うことは、
人によってちがうと思います。


私の場合、

・日本と英語圏の国(アメリカ等)の関係を、もっと客観的な視点から見れるようになったこと

・行く前は、スウェーデンってどんな国か全く知らなかったけど、来てからどんどん国のことを知れるのが、楽しくて仕方が無いこと

・殆どの人は、英語が母国語じゃないから、プレゼン・スピーチをほとんど緊張しないで出来るようになったこと

・非英語圏の国に留学する人は珍しいから、色んな人に興味をもってもらえること

でしょうか?


デメリットも書きましたが、
留学、たのしいです!
さいこうです!

結論、雑。笑


みんなが、みんなにとって一番の留学先を選べることを祈っています^^


いやー、怒涛の4か月が終わりました。モントリオールに来てからILSCという語学学校に行っていまして、それが先日、11月28日(Black Friday)を持ちまして卒業しました!
ということで、生活も落ち着いたので語学学校について、私なりの視点で書いていきたいと思います。




テーマは、







私が語学学校をおすすめする8つの理由。








自分が語学学校にいて気づいたことをわかりやすくまとめてみた。
この内容は語学学校について考えていた人の参考になるかも。
それと海外に出たい人が持つ語学学校に対するイメージを少し変える内容でもある。




①少人数制による授業
 語学学校の強み、売りはここが大きいでしょう。1クラス5~12人。どのような授業のクラスを取るかにもよるが、多くても12人前後。少ないからこそクラスメイトとも仲良くなれる、先生との距離が近くなるからこそ、わからないことをすぐ聞ける。少人数制なため英語を話しやすい雰囲気である。クラスもBeginner、Intermmidiate、Advancedとあって、クラスでレベル分けされているから自分と近いレベルの人がクラスメイトなため、自分の英語のレベルにためらうことなく話せる。

②英語ってこういう風に使うのか!っていうのに気付ける
 これは言わせてほしい。「英語には敬語ないから楽だよねーーーー」っていうのは間違い。それは大きな落とし穴。英語にもFormalityというのがあって、単語や文法を間違えると、「いや、それは堅苦しすぎでしょ!」となって、ミスコミュニケーションにつながる。そんなことは日本ではあまり教えてくれないだろう。語学学校ではその単語をどう使うかまで教えてくれるから使い方を間違えない。

③Speaking Opportunityが多い
 Speaking Opportunityというのは日本語で言うプレゼンに当たるのかな。この言葉は語学学校の先生から借りた言葉で、Speaking Opportunityというのは、プレゼンテーションだけでなく、ロールプレイやディスカッション、ディベートなど、あらゆる形のSpeaking Opportunityがある。人前で話すことやグループで話す、ペアで話すなどいろいろなSpeaking OpportunityがあなたのSpeakingを高める。

④異文化を肌で感じられる
 語学学校はちょっとしたオリンピック。たくさんの国籍が1つの語学学校に集まる。その中にいて、異文化を感じることは間違いない。そこから自分なりの異文化理解につなげていくことができる。授業中でもディスカッションなど意見交換をする機会があり、グループプレゼンなどのグループワークもある。そこで驚きを隠せずにはいられない回答やリアクションが多々ある。その時は「当たり前」という言葉を捨てよう。とにかく、この異文化を楽しめるか楽しめないかはあなた次第。1個1個が日本にいるときと違うことがおきるからすごく面白い。それに対して、「Why??」と聞いてみるのがおすすめ。

⑤アクティビティによるたくさんの人との交流
 放課後にはアクティビティというクラスメイトと出かけたり、他クラスの人と仲良くなれるちょっとしたイベントがある。市内観光やハロウィンの時はジャッコウランタンを作ったり、様々。積極的にアクティビティに参加することをおすすめする。クラブやバーにいくアクティビティもあるから面白い。

⑥先生による英語の訂正
 少人数制だからこそ話す機会が多い。その話しているときに先生が自分の文法や時制などのミスを訂正してくれる。自分では気づけない細かいミスを先生が訂正してくれるから英語力が大きく伸びる。ミスにおそれずチャレンジすればするほど英語力があがる積極性が生まれ、英語力が上がる一石二鳥な仕組み。

⑦豊富なコース
 語学学校のイメージはただ語学を勉強するための学校だというイメージを大半の人が持っているだろう。でも、そうではない。語学学校には、ビジネスを想定した儒魚などに特化したビジネスコース、いきたい企業にいけるインターンシップ。IELTS、TOEFL試験に集中したコース、英語で英語教授法を習う、英語の先生、英会話講師になりたい方におすすめのTESOLコース、料理好きな方におすすめのクッキングを通して英語を学ぶコースなど様々なコースがある。あなたにぴったりのコースがあるに違いない。

⑧あなたの生活に合わせたカリキュラム
 語学学校では、受けたい授業の時間を選ぶことができる。午前中だけ授業を受けて、午後は働いたり、好きなことをしたり。午後にも2つ選択肢がある。もしくは夜間だけ勉強したいという方には夜間やっている語学学校もある。このように自分が受けたい時間帯を選べるのは海外で勉強するうえで大きな利点ではないだろうか。



これらが私が語学学校をおすすめする理由である。
しかし、1つ行っておきたいのは語学学校行くだけで英語力が伸びるわけでもないし、成長できるわけでもないということ。たしかに語学学校は刺激の多い環境だが、いるだけでは何も変わらない。自分から何事も積極的に取り組む。目の前のチャンスをものにする。妥協はしない。全て抽象的な意見かもしれないが、語学学校にいる価値を作ろう。日本にいるように授業を受けているようじゃ日本で勉強した方が楽だろう。海外にいるのだから英語話せて当然。英語話せた先を見据えて語学学校に行くことをおすすめする。


偉そうにモノ言っているけど、モントリオールにいて英語話せただけ満足させてくれない、ちっぽけさを痛感したから最後に付け足してみた。


ちなみに、語学学校行ったことある人が読んでもし、これは違うだろというのがあればコメントください。語学学校を検討している人に誤解を招くかもしれないので。。。。。



まだまだ書きたいことがたくさんあるので、近頃また書きまーす!
語学学校について、モントリオールについて聞きたい人はご連絡お待ちしてます!


今回まじめすぎたな、まぁいいや!ばいばい!
こんにちは、

今日、友人のPさんから
「たからってMちゃんと付き合ってたんだよね?」
って言われて
「は?付き合ってませんよ!どっから湧いて出た噂!?」と思って調べてみたら

もともと僕の友人の
”TくんとAちゃんが付き合っていた”のを
Rちゃんが
”たからとAちゃんが付き合っていた” と勘違いして、
Pさんが、それをRちゃん聞いくときに、AちゃんとMちゃんを間違えて
”たからとMちゃんが付き合っていた”という話に変わっていったことが判明し

”TくんとAちゃんが付き合っていた”→”たからとMちゃんが付き合っていた”って
もとの話跡形もないやん!伝言ゲーム音痴すぎやろ!!
とツッコミをいれた、
アルファベット多様しがちなバンクーバーのTAKARAです。



今日は思うことがあったからちょっとだけ!

昨日、ブラジル出身のルームメイトのお母さんが亡くなりました。

急に病気で倒れてお父さんが病院に連れていき、
入院していたのですが病状が悪化する一方で
そのまま息を引き取ったそうです。

今日はブラジルでお葬式があったみたいです。


本当に急のことで、当たり前ですがショックが大きく
ルームメイトは期末テストを前にして、
勉強はおろか何も手がつかないくらいへこんでしまっています。

そんな彼が涙ながらに
「たから、一個アドバイスできるとしたら、
どんなに忙しくても家族は大切にしろよ」
って言ってくれました

「ブラジルのお母さんが心配して電話しようとしてきても
今は宿題で忙しいからMaybe tomorrowとかいって
先延ばしにしがちだったんだー」
って。

ルームメイトが
最後にお母さんと話したのは先週の日曜日のSkype電話。
最後にお母さんとハグしたのは、一年前のカナダに出発する日。




皆さんは家族大事にしてますか??




ぼくは、全然大事にしてなくて
出発のハグもしてないし
電話も一回しかしてないです。



彼の話を聞いたからなのか
ルームメイトの彼女(中国出身)がお母さんに電話してたんですけど

僕も明日にでもSkypeして感謝の気持ちを伝えてみようと思いました。

みなさんも後悔のないように!



ちょっと暗い話になちゃったので

前回紹介したアカデミックライティングの先生の武勇伝、続編を紹介しておわります。

ライティングの授業では
アカデミックペーパーのロールモデルとして、先生が博士課程で提出する自分のタームペーパー見せてくれます。

これまでの授業の中で先生がそのエッセイを書き上げるプロセスを逐一見せてくれてて
「いいかTakara、自分の書いたものを世に出す時には、読み手にしっかりアイデアが伝わるように95%でも99%でもなくて、100%の完成度のものじゃなきゃいけないんだよ!」って言いながら

先生が知ってる
色んなライティングの技法、戦略を駆使して、ミスチェックとかも何度もして
何回も何回も書き直して一切妥協なし書き上げてはりました。


そのエッセイをこの前、教授に提出しはって、

昨日の授業でそのエッセイの採点結果を見せてくれたんですけど


"エクセレント!完璧なエッセイです!"ってゆー教授のコメントと共に
25点満点中25点もらってはって

有言実行格好良すぎて
寒イボ立ちました 笑


惚れてまうやろーっ!!


おわり