こんにちは!


Oklahoma City Universityに来て、早4週間が経ちました。

こっちに来て思ったことなどを、ポツポツ書いて行きたいと思います。


その一。
まずこの大学は、オクラホマ州で1番学費が高い私立大学(やたらと奨学金制度が発達していて、それらを利用すればかなり安くなる。)ということもあり、かなりクリーン。寮や教室はもちろん、そういろんな意味でクリーン。アメリカンドラマを想像してたら大間違いw




その二。
美人の割合多し。天才多し。
俳優やプロダンサー、歌手を目指す学部が有名なだけあって、見事なプロポーションのお姉さんたちがめっちゃおる。
寮内を歩いていると、たまーに「ブロードウェイか!」と思うほどの歌声が聞こえてくる。
Miss Americaの銅像がちらほら。




その三。
日本人はいません。
exchange studentとしてこっちに来ているので、授業は一般の学生さんと一緒に受けるのですが
……まぁ日本人はいない。
ものすごくいい環境。




その四。
多分、どこでもそうですが。。。
太らさんといて。








その五。
アメリカのパーティー中に絶対流れるみんなが踊れる曲がある。しかも、何曲かある。意味分からんくらい盛り上がります。

日本に帰ったら、みんなに教えようと思いますwww



まだまだ書き足りないですが、
書きすぎると読みにくいと思うので
また今度( ›◡ु‹ )


see ya :0)


↑My roomieと💓
はじめまして。
シカゴのDePaul Universityに交換留学生として1年間在籍します。
気が向き次第つらつら書きたいと思います。




シカゴはアメリカの上の方の湖のほとりにあり、かなりの都会です。







しかし、これは2つあるキャンパスのうち、街の中心部にある方で、私が通うのは電車で15分ぐらい北上したところにあるキャンパスです。

とにかく街並みが美しいというのが初めの印象です。





普通に歩くだけでなんかいい気分がします。
リスがひょこっと出てきたり、何かと発見が多いです。







生活について。
8月29日に到着したばかりなので本当に『生活』を経験したわけではないですが、ざっとした印象を。

まず、私は大学の敷地内にある寮に入っております。
4人部屋でリビング、キッチン、バスルームは共有、ベッドルームが2つという具合で、ベッドは2段ベッドの下を選択しました。

部屋はいたってシンプルで、予想より広かったかな、という感じです。

ベッドシーツ、枕、食器などその他生活用品は自分で調達しなければならない、けど日本のニトリみたいなのどこにあるかわからない。
で、インターネットで調べてターゲットという大型ニトリみたいな店を見つけて、そこで必要最低限のものをそろえました。




何かと高い。




日本だと100円ショップで買えそうなものが500円、1000円します。
かごとか、スポンジとか、何でもないようなものがすごく高い(と感じて)参っています。
食品(特に小麦、トウモロコシ製品、ジャンクフード)は安いのに、、



あと、日本のコンビニやスーパーのありがたさが身に染みわたります。
ホットドッグ、ブリトー、ピザなどのいわゆるジャンクフード店は溢れていますが、
野菜を手軽に食べられる場所がないです。
日本はコンビニでサラダとか、お惣菜が買えるのに、それが不可能。
仕方ないのでマクドナルドでサラダを買っています(あまり新鮮ではない)。
これから学校生活が始まるので、学食に期待したいと思います。






・・・ちょっと悪口みたいになってしまったので、最後はいいことを1つ。

人がやさしい

ドラッグストアで洗濯洗剤の表示がわからなくて、ちょっと怖そうなお姉さんに話しかけたら、すごく詳しく説明してくれたり、
寮の入り口にいるおばさんは私の名前を一生懸命覚えようとしてくれたり。

(全ての人がやさしいわけではないので注意ですけど)


気を付けつつ、程よく積極的に人と関わっていきたいなーと。





留学でのぼやっとした目標は、

いろんなものに触れる



シカゴは建築・芸術の街で、この前もちょっとした空き時間に写真展を2つまわってきましたが、本当に芸術であふれている町だなーと思います。
シカゴ美術館をはじめとして、世界中の芸術作品を貯蔵・展示している施設がたくさんあり、
さらに若手アーティストの活動の場も豊富です。

大学自体も多方面で活発に活動しているようで、学生にはさまざまな機会が提供されています。


まだ授業も始まっていないのですが、手が届く範囲にさまざまな『場』が広がっているという感じがするので、学内・外でいろんなものに触れてみようと思います。

私は将来の目標もあまり定まっていない(正確にいうと、いろいろありすぎて絞り切れていない)です。
たくさんの経験を通して、自分にとって大切なもの、自分には何が必要なのか、などを考える生活を送りたいと思います。





では、では。
初めまして、University Sains Malaysia(USM)にこの夏から交換留学する国関2回生の宮武由紀子です。国際協力の一つの手段としてのフェアトレードにこの一年関わってきました。FTSN関西支部立命館大学フェアトレード団体beleafに所属しています。また、トビタテ!留学JAPAN(官民共同の留学支援制度)の1期生でもあったりします。

USMはマレーシアのペナン島(世界遺産たくさん!)にあり、科学大学ということで、理系の学部も充実しています。よく周りからマレーシア!え!?なんで(笑)、何語?(笑)とかあー、マーライオンのとこでしょ!とか言われますが、英語で授業受けるつもりですし、マーライオンはシンガポールですね、はい(笑)これから、私自身が見て感じたマレーシアを書ければと思っています。調べたらわかるマレーシア、ペナンは興味ある方のみ調べてみて下さい!あと、なんでマレーシアっていうのはなかなか長文になることが想定されるので、追々書いていきたいです。

そして、留学に行った子が続々とFacebookでタグされていくのを見ながら、私はようやくマレーシアに行くためのentry visaを東京で取得してきました。取得する際に必要な書類原本が結局私の元に届かない(USM的にはきっとすぐ届くという認識)、授業休んでシンガポール行って何日かかけてvisaとれば問題ない(問題ある)という提案をされる、フライトをキャンセルしてお金戻ってこない等々により中々ひやひやしました。そういうことで困ってる間、留学生とバディのFBグループでは、プレステかXbox持ってる人いない?ペナンの観光はやくいこ!みたいな会話がされていて笑うしかないです~(ちなみに彼らはシンガポールでvisa発行予定だそう)。噂には聞いていましたが、アメリカに行く友だちの話とか聞いてたら全く違う次元で苦労するんだ、マレーシアってなります。ちなみに寮の返事は今日きました!でもなんだかんだ言いながらこの状況を楽しめるようになってますし、メンタル強くなることはたぶん間違いないです。一日でパッキングして出国ということになりますが、また本当に出国して、住むところ確保したらまたきちんとblog書かせて頂きたいと思います。このままだとマレーシアの交換留学を考える方がますます減ってしまいそうで怖いので(笑)

他の大学に交換留学されてる方のblogめっちゃ楽しみにしてて、一つ一つ読んでます~^^いいね!的なのの仕方がわからないのでこの場をお借りしました。また、帰国後みんなで集まれたらいいな~って思ってます!このblogを提案してくれた2人には改めて感謝です。
また、USM、マレーシア、フェアトレード、トビタテ!等興味がある方はぜひご連絡下さい~!私自身USMに行かれた先輩に非常に助けて頂いてますし、何かできることがあればと思っています。
facebookにメッセージ等頂けるとお答えできる範囲で、、!
スウェーデンに来て、ルンドに来て5日目です!
まだ、旅行気分がぬけません!笑



実は、出発の2日前くらいから
普段めったに引かない風邪を引いてしまって、
風邪をひきずった状態でこっちに来たので(死にそうだった)、
これから出発のみなさんは本気で体調管理モードに入りましょう…!

ちなみに風邪は昨日くらいにやっと治りました ;)
喋ると咳込んでしまう状態だったので、声のボリュームを最小にしてここ数日過ごしてました。涙
つらかったあ~~~。涙涙



ここまでのルンドの感想をざっとまとめたいと思います!



①天気

ルンドに来て最初の感想は、「寒い!風強い!」
まだ8月だというのに、夜は半袖のヒートテック着ちゃうくらい寒いです。
でも昼間の晴れている時は、20度近くまで上がって、とってもとっても気持ちいいです!



②Arrival day(留学生指定到着日)

ほとんどの留学生は、ルンド大学が指定した日にルンドに行きます。
毎年2000人以上の留学生がこの日にルンドに到着するそうです!WAO
今年は8月19日だったので、ルンド大学に留学する人の出発日は大体それくらいになると思います。

とりあえず、その日の9:00-20:00の間にコペンハーゲン空港に行けば、
水色のTシャツを着たメンター(ルンド大学の留学生お世話係)に会えるので、
あとは彼らの支持に従うだけで、ルンド大学に行って、チェックイン出来ます!
ルンド来る前は「ちゃんと大学行けるかな~」って心配だったんですけど、
すべての制度が素晴らしく整っていたので、なにも心配する必要はなかったです!
メンターさんはみんなとっても優しくて、何でも教えてくれます^^






③ルンドきれい!

ルンド市は人口7、8万人の小さな街で、住民のほとんどが大学関係者です。
1時間もあれば、余裕でルンド市の端から端まで歩けちゃいます~!
でも、歩いてどこにでも行けるとはいえ、
大学施設はルンド市のいたるところに点在しているので、
はやく自転車ほしいです!

写真は、大学のメインビルディング(通称ホワイトハウス。笑)と
いちばん大きい図書館(建物の中は、期待に反してめっちゃモダン)!







大学の施設も、なんでもない道もとってもキレイなので、
町中を歩きまわるのがたのしいです!
ヒールの靴とか持ってきたけど、
ほとんどの道がデコボコした石畳なので、歩きにくくてまだ一回しかはいてません。。。




こんな感じです!



まだ友達はすっごく少ないけど、
なんとかたのしくやってます(*^^*)

ロシア人のスタイリッシュな感じの女の子と、
毎日いっしょにスウェーデン語の授業うけたり、探検したり、
イベントに参加したり、お互いの部屋でお茶したりしてます^^



いま欲しいものは、
①自分の考えてることを英語に変換できる力!
②知らない人の中に飛び込んで行く勇気!



はじめまして!立命館大学国際関係学部二回生の佑樹です。

この8月からイギリスのthe University of Sheffield(シェフィールド大学)で交換留学生として勉強しています。

あまり普段ブログなどは書かないんですけど笑、自分もイギリスに来る前にシェフィールド大学に留学されていた方のブログを読んで情報を得ていたので、このブログも少しでもこれから留学される方のためになればと思って始めました!

「シェフィールド大学に留学行く」って言うと、大概「シェフィールドってどこ?」ていう答えが返ってきます笑
シェフィールドはマンチェスターの東隣に位置していて、南ヨークシャーに分類されます。一応、イギリスの中では5番目に大きな街みたいです



ここです!
イングランドのちょうど中心くらいなので、電車を使えば大体のところへは二時間ほどでいけます。

ここに来て、早くも二週間がたちました。だいぶ生活には慣れてきましたが、とりあえず寒いです‥
昨日、朝の気温が7℃で1人でビックリしてました笑
半袖も何枚か持ってきましたが、もう二度と活躍することはないでしょう笑

今はPre-Sessional course(別名Summer School)という留学生向けの語学研修を受けています。この4週間の語学コースの後、9月下旬から正規科目を受講します。
シェフィールド大学では交換留学生は、複数の学部から科目を選択できます。なので、Department of Economics と Department of Town and Regional Planning(TRP) の科目を受講する予定です。
TRPは主に都市や地域の開発計画について学習できる学部で、比較的人気があるみたいです。

ただ、この大学はキャンパスというキャンパスがなく、大学の建物がこんな感じで街のいたるところに点在しています- -



これに加えて、この街すごい坂が多いので移動が少し面倒で大変です。

でも、地元の人たちはすごく暖かくてすごくいい街だと思います!!

ということで、初回はこのくらいにしておきたいと思います。
また、ちょこちょこ更新したいと思います。